HOME > ハーレー入門 > ハーレー年式別モデルカタログ > ハーレー 2011年最新モデルカタログ

ハーレー 2011年最新モデルカタログ
スポーツスターの足回りを採用したビックツインをルーツに持つ、スポーティビッグツイン。

FXDB ダイナ・ストリートボブが175万円と身近になる新価格設定に。またフロントエンジンマウントブラケットやクラッチハブベアリングの変更など。

ダイナファミリーのカタログを見る
伝統のハーレースタイルの踏襲したファミリー。
サドルバッグやオーディオなど豪華装備が自慢。

ニューモデル「FLTRU103 ロードグライド・ウルトラ」の登場と、FLHTCU103 ウルトラクラシック エレクトラグライドがツインカム103エンジンを搭載してリフレッシュ。

ツーリングファミリーのカタログを見る
チョッパーテイストのFXシリーズ、クラシカルテイストなFLシリーズなど、多彩なモデルが並ぶ。

全モデルにABSが採用。さらにハンドコントロール部の変更やBCM(ボディコントロールモジュール)の採用、ほか3モデルが身近になる新価格で登場。

ソフテイルファミリーのカタログを見る
ハーレーの中では小排気量のスポーツモデルだが
シンプルなスタイルから、大きな人気を誇る。

ニューモデル「XL883L Superlow」「XL1200X FORTY-EIGHT」が登場。また883モデルのFスプロケットが29丁に、ドライブベルトが137歯になるなど高速巡航型に。

スポーツスターファミリーのカタログを見る
水冷エンジンを搭載した唯一のハーレー
デザインの良さから人気が高い。

全モデルにミシュランタイヤを標準採用。またVRSCDX ナイトロッド・スペシャルが身近な新価格に。また同モデルに機械加工されたピンストライプホイールを採用。

VRSCファミリーのカタログを見る
「Custom Vehicle Operation」の頭文字から成るモデル。アメリカのH-D最終組立工場の特設ラインにて、選ばれた熟練工によって生産される至高のモデル。

全モデルにスクリーミンイーグル ツインカム110エンジン(排気量1,801cc)搭載。さらにソフテイルのCVO「FLSTSE2 CVO ソフテイル・コンバーチブル」の日本初導入。

cvoのカタログを見る
2011年モデル特集記事