ついにベールを脱いだ2011年モデル
ハーレーが指し示す未来の姿とは?
ついにハーレーダビッドソン 2011年モデルが日本に上陸した。某日某所で開催された「 ハーレーダビッドソン 2011年モデル メディアローンチ 」にて、2011年仕様とされる全34モデルが勢揃い(CVOの2モデルのみ未上陸)。快適な走行が楽しめるようになった XL883L Superlow (スーパーロー)、そしてスポーツスターのファクトリーカスタムモデル XL1200X FORTY-EIGHT (フォーティーエイト)、ロードグライドのウルトラ版、FLTRU103 ロードグライド ウルトラ、昨年以上のパワーアップを果たした FLHXSE2 CVO ストリートグライド、そして先のFLTRU103のさらに上をいく FLTRUSE CVO ロードグライド ウルトラと、魅力あふれるニューモデルがついにベールを脱いだ。まずはプロカメラマンによる最新の速報写真をご覧いただきたい。