

・ニューモデル「FLD スイッチバック」の導入
・BCM(ボディ・コントロール・モジュール)の採用
・ハンドコントロールスイッチの変更
・全モデルに ツインカム103エンジン(排気量 1,689cc)搭載
・ACR(オートマチック・コンプレッション・リリース)機能の採用
・オイルディップスティックトップの変更
・FLSTF / FLSTFB に共通の内部配線ハンドルバー / シート採用
・ECM の小型化およびマウンティングキャディーの変更
・ハンドコントロールスイッチの変更
・全モデルにミシュランタイヤ スコーチャー“31”採用
・XL1200X FORTY-EIGHT のタンクグラフィック変更
・サイドカバーがタンク / フェンダーの塗装仕上げとカラーマッチ
・ファミリー名が「VRSC」から「V-Rod」に変更
・V-Rod 10周年アニバーサリーエディションの導入
・10周年記念モデル&ナイトロッドスペシャルのポジション改良
・全モデルに ツインカム110エンジン(排気量 1,801cc)搭載
・Road Tech zumo660 付属モデル(FLHTCUSE7、FLSTSE3)
・8GB iPod nano 付属モデル(FLHTCUSE7、FLTRXSE、FLHXSE3)