VIRGIN HARLEY | アメリカンスタイルとカフェレーサーを融合させたスポーツスター ロードスターカスタム(2017年式 XL1200CX) カスタム紹介

アメリカンスタイルとカフェレーサーを融合させたスポーツスター ロードスターカスタム(2017年式 XL1200CX)

  • 掲載日/ 2018年02月09日【カスタム紹介】
  • 作成/VIRGIN HARLEY.com編集部
2017年式 スポーツスター XL1200CXのカスタム画像

アメリカンスタイルと
カフェレーサーの融合

高校生の頃から「いつかはハーレー」と思い、18歳で大型自動二輪免許を試験場で取得したオーナーのHyodaさん。時は流れ2017年夏、フォーティーエイトに目が止まり、情報収集をする中で見たことがないハーレを発見。それがこのロードスターだった。そして近所のディーラーで純正カフェカスタムのロードスターを見た瞬間これだと決意。スピードを予感させるスタイルとファミリー随一のスペックに惹かれたという。

カフェレーサーがコンセプトのロードスターを完全なカフェ仕様にはせず、要所にアメリカンテイストを残すよう心がけられている。ロードスターをあまり街中で見かけることもなく、コンセプトとして、「アメリカンとカフェレーサーの融合」「人とあまり被らないカスタム・アイテムチョイス」、「走行性能は壊さない、むしろ向上させる」、「お金はかけすぎない」を信条に手が加えられている。

2017年式 スポーツスター XL1200CXのカスタム画像

カスタムの詳細をチェック!

2017年式 スポーツスター XL1200CXのカスタム画像

キジマ製スワローバー

ストックハンドルのワイドなポジションを嫌い、タイトなキジマのスワローバーを装着。疲れない前傾姿勢のポジションに大満足。
2017年式 スポーツスター XL1200CXのカスタム画像

RSD製カフェレーサーシート

ストックのシートとシルエットは似ているが、若干ロングフォルムのカフェレーサーシートをチョイス。
2017年式 スポーツスター XL1200CXのカスタム画像

グリーミングワークス製イグニッションコイル移設ブラケット

タンク下にある純正コイルをエンジンVバンク間に移設。プラグコードを交差させることでカスタム感が演出されている。
2017年式 スポーツスター XL1200CXのカスタム画像

クリアキン製マフラー

音質とスタイルを重視しクリアキンのCrusher Maverick 2-into-2マフラーを装着。エンドチップとシルバープレートがアクセントになっている。
カスタムバイクのオーナー
Owner’s Profile
Hyodaさん
埼玉県 / 会社員

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