VIRGIN HARLEY |  「好きなパーツを取り付ける」をコンセプトに全てオーナーが手がけたストリートボブ(2009年式FXDB)カスタム紹介

「好きなパーツを取り付ける」をコンセプトに全てオーナーが手がけたストリートボブ(2009年式FXDB)

  • 掲載日/ 2019年01月04日【カスタム紹介】
  • 作成/VIRGIN HARLEY.com編集部
2009年式 ダイナ FXDBのカスタム画像

オーナー自らが手がけた
ストリートボブカスタム

オーナーはバイク歴27年、乗り継いできたバイクはなんと48台にも上るというベテランライダーの秋元さん。スクーターからスーパースポーツまであらゆるジャンルのバイクに乗ってきたという秋元さんであるが、ハーレー歴はヘリテイジにスポーツスターのスーパーロー、そしてここに紹介する2009年式のストリートボブである。この車両のお気に入りポイントはチョッパースタイルのエイプハンガーとカットリアフェンダーだという。

カスタムコンセプトは、オーナーが付けたいパーツを思うがまま取り付けるという「フリーチョイス」。メーカーは国内外を問わず選択されている。海外メーカーのパーツは加工を施し、バランスよく装着。吸排気はバンス&ハインズのスリップオンマフラーにハイフローエアクリーナー、点火系はサンダーマックスでチューニングされている。カスタムやチューンナップは全てオーナー自ら行っており、個人でカスタムを楽しんでおられる方たちの参考にぜひ!

2009年式 ダイナ FXDBのカスタム画像
詳細写真は次のページにて
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