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インタビュー対象者

インタビュー写真あらゆるモノがキャンバスに
それがピンストの魅力です

29歳。兵庫県加古川市在住。車の整備士を経て、ピンストライプに出会う。独学でピンストを学んだ後にPOTS DESIGNを設立。カスタムマシンのピンストも数多く手がける実力派ピンストライパーながら、少年のような笑顔も魅力的。

インタビュー対象者

インタビュー写真今のハーレーがもっと好きになる
それをカタチにするのが僕の仕事

49歳。山口県出身。プロのギタリストを目指し上京、東京でカスタムバイク製作に出会う。バックヤードビルダー、ヴィンテージハーレーショップ「パラダイスロード」を経て、東京都八王子で「テイスト」を主宰。名が知られた有名人ながら、自由奔放に遊ぶ自由人。

インタビュー対象者

インタビュー写真1つの作業にじっくり取り組む
それにはこの環境が最適なんです

41歳。レイクショアカスタムズ代表。21歳でショベルヘッドに乗り始め、 モーターサイクルズ デンに長年勤めた後に独立。河口湖畔で旧車を中心にカスタム、整備に励む。自らの愛車Kモデルのレストアの時間が取れないのが目下の悩み。

インタビュー対象者

インタビュー写真バイクの楽しさってきっとシンプルなモノ
その感動をお客さんに味わって欲しい

33歳、SPEEDBUGGY代表。老舗ハーレーショップ「イーストアーバン」にて長年修行を積み、2007年に独立。2台のショベルヘッドスポーツスターを乗り継ぎ、旧車から現行車まで豊富な経験を持つ。プライベートではSL90やランブレッタなど他メーカーの旧いバイクも楽しんでいる。

インタビュー対象者

インタビュー写真走って曲がって停まる
ハーレーの基本性能を高める

40歳、「MARUMASU MOTORCYCLE LOUNGE&CAFE」オーナー。20代にアラスカ州でフィッシングガイドとして勤めた経験があり、その他にもイラストレーター、Webデザイナーなど多彩な顔も持つ。

インタビュー対象者

インタビュー写真最も手軽で、最高の趣味
社会人にこそハーレーを楽しんで欲しい

43歳。創業1963年の歴史を持つ、寺田モータースの代表。自ら工具を握り、整備をすることもある頼れるメカニックでもある。最近はイタリア語、スペイン語の学校に通い、語学に夢中になる日々だとか。

インタビュー対象者

インタビュー写真ウチは日本一敷居が高い
そんなお店があってもいいでしょう

43歳。20年以上の長きにわたって、ハーレーを触っている頼れるメカニック。車輌を診ずにトラブルを言い当てたり、触るだけでハーレーを直したりした不思議な経験から最近は「サイコメカニック」を自称している。

インタビュー対象者

インタビュー写真ガチガチのスタイルはいらない
ヒデモっぽい雰囲気があればいい

32歳。ハーレーの枠を越えた独創的なデザインのカスタム車輌を製作する「HIDE MOTORCYCLE FACTORY(神奈川県川崎市)」代表。自由な感性から創り出されるその作品には注目が集まっている。

インタビュー対象者

インタビュー写真有名になりたいわけじゃない
V-Factoryがお客さんの遊び場になればそれでいい

36歳。「V-Factory(大阪府東大阪市)」代表。車輌販売からカスタムまで、何でも相談できる頼れるアニキ。大阪だけでなく、京都・兵庫などからもハーレー乗りが集まり、夜遅くまでいつも賑やかなショップ。

インタビュー対象者

インタビュー写真バイクでもっと走りたくなる環境作り
それがショップの役目だと思いませんか?

38歳。その特徴的なヒゲとモミアゲから“モミアゲロドリゲス1号”という愛称がつく、キャラクター立ちした人物。高校3年生のときから今まで“4回しか”ヒゲを剃ったことがないらしく、本人もヒゲのない自分の顔を思い出せないという噂がある。非常に陽気なショップオーナー。

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