
![]()
33歳。カスタム業界の老舗「イージーライダース」に勤めながら、夜は「BRAT’S CYCLE」というプライベートガレージを主宰。24時間ハーレー漬けの暮らしを続けている。自らの「オリジナル」なスタイルを磨きあげることに情熱を注ぐビルダー。 >> インタビュー詳細へ
41歳。初めて購入したショベルを通じてヨーロッパのカスタムパーツに出会い。その緻密で丁寧な造りに惚れ込み。「BAD LAND」を立ち上げる。最高の品質・デザインにこだわり続け、オリジナリティのあるカスタム車輌をプロデュースし続けている。 >> インタビュー詳細へ
21歳。河内山 智さんを父に持つ。ハーレーに囲まれて育ち、幼少の頃からミーティングにも参加していたという。 若い感性を慕い、テイストへ来店するハーレー乗りも多い。ちなみに「友郎」という名前は「tomorrow=明日」という意味がこめられている。 >> インタビュー詳細へ 36歳。神奈川県の名店「プレイン」で技術を学び、現在は一国オート販売に勤務。確かな技術力に加え、その人柄を慕い、口コミでその評判を耳にすることが多い。オリジナルパーツの開発、レースへの参戦などでも活躍する根っからのオートバイ好きである。 >> インタビュー詳細へ 52歳。1979年に「モトスポーツ」を創業。長くハーレー業界に関わっている。ショベルヘッドからツインカムまで確かな技術力には定評がある。二輪という乗り物を愛するが故に規制対応マフラー「ECCTOS」やオリジナルエンジン「U-TWIN」の開発に携わる情熱家。 >> インタビュー詳細へ
33歳。カスタムショップの名店「ホットドック」からハーレー業界に携わり、「ハーレーダビッドソン沖縄」を経て、現在は「ハーレーダビッドソン調布」勤務。大坪さんのカスタムから整備修理までの多岐にわたる経験・知識を頼りに、お店にやってくる方も多いという。 >> インタビュー詳細へ 49歳。大阪市にてオリジナルカスタムパーツ製作「モーターステージ」を営む。真鍮を素材として使用した人気マフラー、「ブラスマフラー」の開発者。店頭で多くのお客さんと接することを楽しみつつ、会話から新しいオリジナルパーツのアイデアが生みだす創造主。 >> インタビュー詳細へ 48歳。兵庫県神戸市にてカスタムショップ「モトコム」を営む。ハーレー専門店というわけでなく、「お客さんが持ってきたバイクをカスタムする」という独特なスタンスで営業中。また、キャンプミーティングでありチャリティイベントでもある「TOYRUN」の主催者でもある。 >> インタビュー詳細へ 46歳。兵庫県神戸市のショップ「モトブルーズ」代表。「ダイナグライド・デイトナ」を所有。彼のお店では、1Fにハーレーを中心としたバイク、2Fにバイカーズグッズが所狭しと並ぶ。まさにファッションの街、神戸の名に恥じないショップだ。 >> インタビュー詳細へ 33歳。クールブレーカーの主催で有名な「HOT-DOCK」で、ショーバイク製作を任される。彼の精密な技術は、ショーバイク製作までに積んだ基本技術の完璧な習得にある。強固な土台の上に、自分のカラーを混ぜてできるカスタムは、思わず見いってしまう。 >> インタビュー詳細へ |