イメージ
インタビュー対象者

インタビュー写真「走ること」に重点を置いたスタイル
なぜ、敢えてスポーツスターで追求するのか

41歳。若き頃は、国産ハイスペックマシンを操り、サーキットに通い詰めた。だが、当時、同僚がスポーツスターでレースに参戦しているのを見て、その魅力を思い知る。そこからハーレーにハマり続け、30歳に一念発起。グローリーホールを設立し、現在に至る。

インタビュー対象者

インタビュー写真ハーレー、音楽、WEBデザイン…
そのクリエイターはすべてを求めていた

31歳。『Tramp』代表。音楽、WEBデザイン、そしてハーレーのカスタムと、彼の創造世界は刺激を求め続ける。そんな彼が作り出すハーレーは、都会的な雰囲気を放つ。その独特な雰囲気に惹かれて来店するのは、クリエイターの方々が多いという。

インタビュー対象者

インタビュー写真工夫すればできるかもしれない
なら、考え抜きたいんです

43歳。埼玉県所沢市にてカスタムショップ「オフタイム」を営む。ノーマルのスタイルを活かせるカスタムを主としている。ただ、付けていくだけのカスタムではない、工夫・考えるカスタムを信条としている。お客さんと一緒に走りに行くことが愉しみだという。

インタビュー対象者

インタビュー写真飛行機乗りを夢見る青年
そこにあった「ハーレー」というモーターサイクル

40歳。「BLACK CHROME BIKE WORKS」代表。自衛隊を除隊後、チョッパーで有名なカスタムショップ「イージーライダース」、伝統を誇る神奈川のハーレー正規ディーラー「丸富オート販売」などを経て、今に至る。

インタビュー対象者

インタビュー写真オリジナルエンジンさえ造る
脅威のカスタムショップ「ホットドック」

49歳。「HOT-DOCK」オーナー。彼が創造する斬新的なカスタムは素人でも目を惹かれる。また、ルックスを闇雲に形作るだけではなく、機能面をスポイルしない合理的なカスタムは、多くのメディアからも注目されている。

インタビュー対象者

インタビュー写真正規ディーラーの存在意義
ツインカムエンジンへの「進化」の理由

33歳。横浜市にあるハーレー正規販売店『丸富オート販売』に勤務して現在6年目の店長。もともとはメカニックで入社したというが、技術力だけではなく、お客さんの希望をトコトン聞く姿勢や人当たりのよさから店長に就任したという。

インタビュー対象者

インタビュー写真人生を愉しむ理想の大人
遠山康秀のハーレー道とはいかに

52歳。ショベルのスポーツスターの老舗「イーストアーバン」の代表取締役社長。乗り手も含めて考えたカスタムという独自の「イーストアーバンスタイル」を展開する。物腰の柔らかいトークと多趣味ゆえの独特のハーレー観で、熱烈的ファンを持つ神奈川の雄。

インタビュー対象者

インタビュー写真ショベル・スポーツスターの老舗
「イーストアーバン」の魂を背負う男

30歳。イーストアーバンのメカニック。ショベル・スポーツスターを所有。レストア作業を、もっとも得意とし、ユーザに現代にも充分適応するショベルを手渡したいという気持ちを持って、工具を握る伊達男。

インタビュー対象者

インタビュー写真渾身。彼の行う仕事には
その形容がふさわしい

ラッキーウイング・メカニック。1996年に母国であるミャンマーより来日。それより、東京は両国にあるバイクショップ「ラッキーウイング」に8年間勤めている。同店で、バイクの整備全般からカスタムペイントまで任されている。

spacer