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ハーレー 2010年最新モデルカタログ
スポーツスターの足回りを採用したビックツインをルーツに持つ、スポーティビッグツイン。

ニューモデルFXDWGダイナ・ワイドグライドの登場。6速トランスミッション用の新ヘリカル5速ギアを採用して走行時の静粛性を向上させている。

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伝統のハーレースタイルの踏襲したファミリー。
サドルバッグやオーディオなど豪華装備が自慢。

ニューモデルFLHTK、FLTRXの登場。小型O2センサーの採用と、全車にABS、クルーズコントロールを標準装備させている。

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チョッパーテイストのFXシリーズ、クラシカルテイストなFLシリーズなど、多彩なモデルが並ぶ。

ニューモデルFLSTFBファットボーイ・ローの登場。マスターシリンダーキャップおよびガスケットのデザイン変更やエンジンブラケットの変更などを実施。

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ハーレーの中では小排気量のスポーツモデルだが
シンプルなスタイルから、大きな人気を誇る。

XR1200のブラックアウトモデル、XR1200Xが登場。さらにECM(電子制御モジュール)の位置変更、サイドスタンドフレームブラケット等のデザイン変更。

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水冷エンジンを搭載した唯一のハーレー
デザインの良さから人気が高い。

高回転までスムーズに吹け上がる水冷エンジン1,250cc「レヴォリューションエンジン」搭載。全車にABS、スリッパークラッチを装備と、前年との変更はなし。

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「Custom Vehicle Operation」の頭文字から成るモデル。アメリカのH-D最終組立工場の特設ラインにて、選ばれた熟練工によって生産される至高のモデル。

大排気量1,801cc「ツインカム110エンジン」を搭載したFXHTCUSE5、FLHXSEに加え、今秋販売予定のFXDF2-CVOの3モデルがラインナップされた。

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