VIRGIN HARLEY | アジア太平洋地区を代表して東京で開催されたダークカスタムパーティー トピックス

アジア太平洋地区を代表して東京で開催されたダークカスタムパーティー

Hotbike Japan.comコンテンツ
アジア太平洋地区のメディアを招待して港区海岸のTABLOIDにてHARLEY-DAVIDSON DRAK CUSTOM PARTYが開催された。
アジア太平洋地区のメディアを招待して港区海岸のTABLOIDにてHARLEY-DAVIDSON DRAK CUSTOM PARTYが開催された。

2008年にアメリカで発表されたハーレーダビッドソンのDRAK CUSTOM。近年リリースされるハーレーの中にはDRAK CUSTOMモデルが多く、今までにない新しいハーレーのイメージを作り上げることに成功している。DRAK CUSTOMはモーターサイクルのイメージを超え、新しいハーレーライフを提案するもので、ただの黒いマシンではない。ハーレーダビッドソンにとってカスタムはDNAであり、その血とともに113年間カスタムリーダーとして走り続けてきた。カスタムは人生そのものの象徴である。そんなDRAK CUSTOMのプロモーションとして、去る9月9日にアジア太平洋地区のメディアを招待して東京都港区海岸のTABLOIDにてHARLEY-DAVIDSON DRAK CUSTOM PARTYが開催された。メインコンテンツは09.09に発売が開始された2016年モデルのアンベール。果たしてお披露目されたモデルとは!?

DRAK CUSTOM REBORN IN TOKYO 2016をキーワードに開催されたDRAK CUSTOM PARTY。
DRAK CUSTOM REBORN IN TOKYO 2016をキーワードに開催されたDRAK CUSTOM PARTY。
メインコンテンツはステージで行われる2016年ニューモデルのアンベール。本邦初公開のブランニュー!
メインコンテンツはステージで行われる2016年ニューモデルのアンベール。本邦初公開のブランニュー!
アンベールを行うのは、アジアパシフィックマーケティングオペレーションズディレクターのグレッグ・ウィリス氏とシニアインダストリアルスタイリストのダイス・ナガオ氏。
アンベールを行うのは、アジアパシフィックマーケティングオペレーションズディレクターのグレッグ・ウィリス氏とシニアインダストリアルスタイリストのダイス・ナガオ氏。
アンベールされたのは2016年注目のDRAK CUSTOMモデルであるスポーツスターIRON883とFORTY-EIGHTの2台!
アンベールされたのは2016年注目のDRAK CUSTOMモデルであるスポーツスターIRON883とFORTY-EIGHTの2台!
もはやスポーツスター、スタンダードモデルのポジションを確立したとも言えるIRON883。シートやリアショックなど大幅なアップデイトが施されている。
もはやスポーツスター、スタンダードモデルのポジションを確立したとも言えるIRON883。シートやリアショックなど大幅なアップデイトが施されている。
ボリュームのあるフロントエンドと前後16インチのワイドタイヤがアイデンティティーとなるFORTY-EIGHT。
ボリュームのあるフロントエンドと前後16インチのワイドタイヤがアイデンティティーとなるFORTY-EIGHT。
左がグレッグ・ウィリス氏、右が日本人で唯一のシニアインダストリアルスタイリスト、ダイス・ナガオ氏。
左がグレッグ・ウィリス氏、右が日本人で唯一のシニアインダストリアルスタイリスト、ダイス・ナガオ氏。
会場には至るところにDRAK CUSTOMをイメージしたアートピースがディスプレイされた。
会場には至るところにDRAK CUSTOMをイメージしたアートピースがディスプレイされた。
日本のメディアを筆頭に中国やベトナムなどのアジア太平洋地区のメディアが招待され会場は活気に満ち溢れていた。
日本のメディアを筆頭に中国やベトナムなどのアジア太平洋地区のメディアが招待され会場は活気に満ち溢れていた。
会場にはイベントを盛り上げるハーレーガールがブラックライトで光るスタンプを押してくれるというサービスが行われた。
会場にはイベントを盛り上げるハーレーガールがブラックライトで光るスタンプを押してくれるというサービスが行われた。
ムーンアイズのワイルドマン石井によるピンストライピングのデモンストレーションが行われ、大きな注目を集めていた。
ムーンアイズのワイルドマン石井によるピンストライピングのデモンストレーションが行われ、大きな注目を集めていた。
会場奥のウォールではLIVEペイントが開催された。ハーレーをイメージしたグラフィックがLIVEで完成していくさまは圧巻!
会場奥のウォールではLIVEペイントが開催された。ハーレーをイメージしたグラフィックがLIVEで完成していくさまは圧巻!
仕上がったLIVEペイントにブラックライトを当てると、ご覧のように光を発する独自のペイントに!
仕上がったLIVEペイントにブラックライトを当てると、ご覧のように光を発する独自のペイントに!
エアブラシを使ったフェイクタトゥーのペイントサービスも行われた。ブルースカイヘブンでも行われている人気のコンテンツである。
エアブラシを使ったフェイクタトゥーのペイントサービスも行われた。ブルースカイヘブンでも行われている人気のコンテンツである。
H-D本社スタイリングチーム選出の日本人トップビルダー5組によるSTREET BUILD OFF 2015のプロモーションもDRAK CUSTOM PARTYで行われた。
H-D本社スタイリングチーム選出の日本人トップビルダー5組によるSTREET BUILD OFF 2015のプロモーションもDRAK CUSTOM PARTYで行われた。
STREET BUILD OFFに参加のアスタリスク星川さん。走りを意識したハイパフォーマンスマシンがアスタリスクの真髄である。
STREET BUILD OFFに参加のアスタリスク星川さん。走りを意識したハイパフォーマンスマシンがアスタリスクの真髄である。
お馴染みチェリーズカンパニーの黒須さん。ストリート750をベースにいったいどんなマシンを見せてくれるのか、今から楽しみでならない。
お馴染みチェリーズカンパニーの黒須さん。ストリート750をベースにいったいどんなマシンを見せてくれるのか、今から楽しみでならない。
デュアスカラスの藤井さん。内燃機を得意とする職人気質の藤井さんがストリート750を料理すると!?
デュアスカラスの藤井さん。内燃機を得意とする職人気質の藤井さんがストリート750を料理すると!?
ラックモーターサイクルズの杉原さん。手の凝ったオールドスクールチョッパーが持ち味のラックが手がけるストリート750は、いったいどんな姿になるのか。
ラックモーターサイクルズの杉原さん。手の凝ったオールドスクールチョッパーが持ち味のラックが手がけるストリート750は、いったいどんな姿になるのか。
カスタムワークスZONの吉澤さん。ZONのエキセントリックなチョッパーはもはやワールドレベル。ストリート750の作業は着々と進んでいる模様。
カスタムワークスZONの吉澤さん。ZONのエキセントリックなチョッパーはもはやワールドレベル。ストリート750の作業は着々と進んでいる模様。
カンパニーが手がけるSTREET BUILD OFF 2015。DRAK CUSTOMの新たな指標たるストリート750を日本人ビルダーが渾身の力を込めてカスタム!
カンパニーが手がけるSTREET BUILD OFF 2015。DRAK CUSTOMの新たな指標たるストリート750を日本人ビルダーが渾身の力を込めてカスタム!
はじめて触れるストリート750にみなさん戸惑い気味のようであるが、このプロジェクトは世界中から注目を集めていることは間違いない。
はじめて触れるストリート750にみなさん戸惑い気味のようであるが、このプロジェクトは世界中から注目を集めていることは間違いない。
ダイスさんとSTREET BUILD OFFに参加する日本人ビルダーたち。ベースのストリート750についていろいろな質問が飛び交っていた。
ダイスさんとSTREET BUILD OFFに参加する日本人ビルダーたち。ベースのストリート750についていろいろな質問が飛び交っていた。
HDJのスチュアート・ファレル社長とダイスさんを囲み、みなさんで記念撮影。完成のお披露目は12月のヨコハマホットロッドショーである。
HDJのスチュアート・ファレル社長とダイスさんを囲み、みなさんで記念撮影。完成のお披露目は12月のヨコハマホットロッドショーである。

注目のアイテムはコチラ