VIRGIN HARLEY | 24th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2015 #02 トピックス

24th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2015 #02

  • 掲載日/2015年12月11日【トピックス】
  • 取材協力/MOON OF JAPAN,INC.  取材・写真・文/田中宏亮
24th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2015 #02の画像

それではホットロッドショーの醍醐味である選ばれしショーバイクをご覧いただこう。

横浜に集まった珠玉のカスタムハーレー
いずれも個性豊かなマシンばかり

ヨコハマホットロッドカスタムショーのメインは、なんといっても全国のショップが生み出した渾身のカスタムマシンだ。メーカー問わずさまざまなバイクが展示されるなかから、ハーレーダビッドソンをベースとするものをピックアップ。ビンテージモデルがもっとも多いが、なかにはツインカムやエボスポーツなども多数存在する。一流のカスタムビルダーによるディテールを見ていけば、間違いなく自身の愛車をカスタムする際のヒントとなるだろう。年に一度のカスタムの祭典に集いしマシンをつぶさに見ていこう。

フォトTOPICS(写真点数/65枚)

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01昨年の覇者『チェリーズカンパニー』はターボ搭載のストリート750に加え、なんともう一台をメイク!
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02“DRAG-QUEEN”と名づけられたパンヘッド。戦前のハーレーを思わせるグラフィックとメタルワークが冴え渡るレーサーマシンだ。
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03タイトなナローフォークがこの一台のスタイルを印象づける。シリンダーヘッドなどに刻まれる彫金も秀逸!
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04海を越えてやってきた海外のゲスト&モーターサイクルを紹介しよう。日本でも人気の『Cycle Zombies』のScott Stopnikが手がけた1949年式パンヘッド“Cycle Ray”。あえてリジッドフレームにこのシートを載せ、スタイリングとカラーでインパクトを持たせた注目のチョッパーモデルだ。
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05『VEE MFG』のArie Vanschyndelによる1950年式パンヘッド“Vultures Revenge”。まるでしなっているかのようなスプリンガーフォークに目が釘付けになる。
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06サイケデリックなグラフィックが印象的なチョッパーアイアン、『ウエスト・コースト・チョッパーズ』出身の『Hog Killers』アキ・サカモト氏による1968年式“Kau’i”。フレームの細部にも細やかな仕事ぶりが伺える。
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07最新のE.F.I.スポーツスターエンジンをグースネックフレームにマウントしたディガーは、『Pangea Speed』のAndy Carterによる一台で、その名も“Big Brother”。ビンテージモデルが並ぶなかで異彩を放つディガーだ。
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081950年式トライアンフ・TR6をリジッドチョッパーへと変貌させたのは、Jeff Leighton。その名も“Orcrist”だ。
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09『ATR』Jason Webberが手がけた1951年式パンヘッド“Vultures Revenge”(ハゲワシの復讐)。なんとも意味深なネーミングに想いを馳せながら眺めると、バイクの向こうに何か物語が見えてくるようだ。
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10ネックがうずたかく持ち上げられたリジッドチョッパーショベルは、『Born Free 7』でトップビルダーアワードに輝いた『The Cut Rate』Oliver Jonesによる渾身の一台。真っ赤なヘッドライトがマシンの妖しさを際立たせる。
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11改めてアメリカの発想力には恐れ入る……。奇妙でありながら美しさをも兼ね備えたメタルワークとグラフィックが見どころのヨンパチ“Quicksilver”は、『Vintage Dreams』Ryan Grossmanの手によるもの。
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12ヘッドライトがない……と思いきや、なんとタンクのなかに埋め込まれていた!アイディア勝ちとも言える、Mark Drewsによる1954 パンヘッド。
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13続いては日本のカスタムショップブースへ。こちらは屈指の人気を誇る神奈川の『ヒデモーターサイクル』。
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14グラフィックを使い分けた、ブロックタイヤを備えたダートレーサー風のショベルが2台。そして得意のボバーエボスポーツと、ヒデモの世界観が存分に発揮されたマシンが並んだ。
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15『ストリート・ビルド・オフ』参戦の『カスタムワークスゾン』が持ち込んだのは、フルカバードレーサー。FRP製だというカウルのなかに潜むのは、なんとドゥカティ・モンスター!
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16同じく『ストリート・ビルド・オフ』参戦の『アスタリスク』も新作を投入。
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17ショベルベースのスプリンガーチョッパー。ネーミングの“REINDEER”はトナカイの意で、クリスマスに納車される予定であるところに由来するそう。反対側に描かれた『トナカイ』のカナ文字が愛らしい。
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18国産モデルのカスタムが主な『平和モーターサイクル』がハーレー・ショベルで参戦!
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19セリアーニ製フロントフォークにビンテージのルーカスライトをマウントしてマシンの表情を決定づけ、クローム&ブラックのコントラストを演出しつつ、スカイブルーのグラフィックでインパクトを持たせた美しきクラシックレーサーだ。
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20もはやカスタムショーに欠かせない存在となったユーロカスタムの雄『バッドランド』も登場。
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21国内屈指の人気ショップである『ブラットスタイル』は、アメリカから帰国中のビルダー高嶺 剛氏のインディアンを展示。ガレージボックス型のブースで、世界観を演出する。
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22埼玉・川越の『ジャパンドラッグ』もビルダー小川泰良氏のセンス満載のレーサーナックルを投入。リジッドフレームをベースに、こんなスタイルが実現できるのだという強烈なメッセージが込められた一台だ。
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23コフィン(棺桶)タンクが目を惹くFXRを持ち込んだのは『フリースタイル』。無駄のないビンテージレーサーとして仕上げるセンスに脱帽。
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24神戸『ニューオーダーチョッパーショー』でアワードに輝き、その実力を全国に知らしめた大阪の『リボルト』がアイアンスプリンガーで登場。絶妙のバランスで組み上げられつつ、21インチインベーダーホイールで足元の無駄を削ぎ落とした渾身の一台だ。
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25XLCRのシルエットを再現したハイエンドなレーサーエボスポーツを手がけたのは『ビーマシン』。レーシングスピリッツがそこかしこから匂い立っている凶暴極まりないマシンである。
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26埼玉の『TM GARAGE』が持ち込んだのは、国内屈指の職人の息吹がディテールに吹き込まれたまったく新しい解釈のスポーツスターだ。
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27ボディワークは『チェリーズカンパニー』、グラフィックは『キッドカスタムペイント』、シートは『スカンク』など、業界屈指の面々によるディテールが組み合わさったカフェレーサーである。
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28ショベルとパンの2台のチョッパーを持ち込んだのは、千葉の『エーシックスモーターワークス』。
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29チョッパーからダートスポーツまで幅広く手がける神奈川の『ブルオリジナル』は、その能力を存分に発揮したショベルチョッパーとカフェスポーツで参戦。
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30ボートテイル型シートカウルを備えたカフェレーサー。日本人好みのエッセンスがそこかしこに吹き込まれたスピード感あふれるマシンだ。
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31強烈なボバースタイルのアイアンを生み出したのは、埼玉・坂戸の『伊藤工務店』。カスタムショップらしからぬネーミングながら、カスタムカルチャーを知り尽くしたハーレーを手がけるそのギャップがたまらない。
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32細やかで高い造形技術で知られる山梨の『バイクガレージココロ』は2台のナックルを展示。
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33無駄を削ぎ落としたハーレーらしいシルエットを演出しつつ、現代のロードシーンに最適な足まわりを備えたスポーツナックル。ダイナカスタムのお手本として見てほしい一台だ。
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34レッド×ブラック×イエローという単色を各所に配したスプリンガーショベルを持ち込んだのは、京都の『ホットチョップ』。真っ赤なピーナッツタンクとイエローのラインが入ったディッシュホイールが、マシンに愛らしさを与える。
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35ホットロッド初参戦となった大阪の『トランプサイクル』は、ハーマンフレームのビッグレーサーを投入。
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36注目は、ショップで眠っていたハーマンフレームを土台とするそのスタイリング。マフラーは「昔のモトGPを模した」というチタニウム製。ドラッグレースに出れば上位に食い込むこと間違いなしの純レーサーとして仕上げられた。ヘッドライト&テールライトが備わっているところを見ると、これでストリートを走るのだろうか……?
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37神戸を代表するチョッパーカスタムショップ『シウンクラフトワークス』は、渾身のカスタムアイアン3台とともに乗り込んできた!
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38妖しくきらめくグリーンのカラーでフレームまで塗装したアイアンチョッパー。ライザーの前でマウントされた真一文字のドラッグバーがその攻撃的な印象を強める。見事、BEST OF EXOTIC IRONを受賞!
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39無垢なままの風合いが美しい1958 XLディガー。突き出されたガーターフォークにビンテージのソファを思わせるシートが違和感なくマッチングした一台だ。
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40ロングスプリンガーフォークがインパクトを与えるこちらの1964アイアン、個性を放つディテールを随所に取り入れつつも好バランスのチョッパースタイルにまとめられたセンス溢れるマシンである。
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41このホットロッドショーで設けられた特設コーナー『EXOTIC IRON』には、XL専科『スポーティガレージ』による6台ものカスタムアイアンが並んだ。
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42神奈川の『クリブモーターサイクル』はエボスポーツをハードテイルフレームにマウントしたシルエットの美しい一台を投入。
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43チューニングのプロ『HRDパフォーマンス』とスピードショップ『45ディグリーズ』がタッグを組んだコーナーには、4台ものハイパフォーマンスマシンが勢揃い。
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44埼玉の『ブートレグ』はクラブスタイルのダイナとロードグライドとともに参戦。日本でもすっかり人気のスタイルとして定着しつつある。
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45ナローフォークと21インチスポークホイールの組み合わせがスタイリングを印象づける『車坂下モトサイクル』のパンヘッド。そのスキのなさは一級品!
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46東京・大田区の正規ディーラー『ハーレーダビッドソン陸友』は、VIRGIN HARLEY.comでも紹介したモタードスタイルのストリート750を送り込んできた。ハーレー、しかもストリート750でこの姿を生み出してくるとは、ディーラーの域を超えている!
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47七里ケ浜の『ブルーグルーブ』は、シート専科『アトリエチェリー』、『シャフトシルバーワークス』『SUNSET BLVD』らとコラボレートした“BEACH TOWN LOCO MART”をテーマとする世界観でブース展開。
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48『ヴィダモーターサイクル』と『420カスタムズ』が共同出展したブースでは、クラブスタイルのツインカムモデル2台がそろい踏み!
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49まるで鉄仮面のようなマスクを備えるのは『カブト』のVロッド。足元に置かれた日本刀が演出する世界観はなかなかにユニーク。
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50埼玉の『アウトキャスト』はまばゆく輝くパンショベルスプリンガーを出展。ここまで仕上げるそのセンスと熱意に脱帽だ。
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51かなり強いキャラクターを持ったビューエルとともに参戦したのは『ハイワークス』。バフ掛けされたフレームがギラリと輝くストリートレーサーだ!
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52大阪の『サツマサイクルワークス』はリアルボバーとも言えるナックルをはじめ、複数台のビンテージハーレーを持ち込んだ。タンクキャップから漏れたガソリン痕をそのままに魅せるのが雰囲気だ。
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53メタルなフロントマスクが個性を放つ鹿児島の『スワロウテイル』。ホワイトを各所に配したシックなグラフィックが印象的な2台を展示。
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54ねじれたロングフォークがインパクトのショベルチョッパーは『スパイクチョッパーズ』によるもの。間近で見るその迫力たるや!
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55屈指の人気ショップとして知られる『セレクテッド』はきらびやかなカスタムツインカム3台を投入。その注目度は当然ながら高かった。
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56神奈川のカスタムショップ『マシェリ』はユーロスタイルを前面に押し出したVロッドやツインカムなど計3台とともに出展。ビルダーの手腕を証明するかのような完成度にため息が漏れる。
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57サイケなグラフィックとガーターフォークでキャラクターを引き立てるアイアンディガーは『インディアンオレンジ』によるもの。
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58茨城の『ネイビーズカスタムサイクル』が持ち込んだクラシックネイキッド。エボダイナをベースに組み上げられたレーシーなマシンだ。
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59スプリングが巻き付いているかのようなエキゾーストが魅力のロングフォークチョッパー・パンヘッドは『ポイズン』の作品。会場でも注目度は高かった!
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60金沢の『ハウゼンブロス』は戦後のビーチレースの模様を再現したブースを演出。ここだけタイムスリップしたかのよう。
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61はるばる台湾から参戦した『ラフクラフト』の作品は、全身をダークに覆うロッカーCカスタムモデル。ゴールドの差し色が良いアクセントに。
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62エボソフテイルにスプリンガーフォークとビレットホイールを配し、シルエット重視で美しくまとめたのは青森の『オレンジスピードショップ』。
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63ハーレーの歴史に輝くボンネビルレーサーをモディファイした個性的なマシンは『ベネッツパフォーマンス』による一台。S&S製エンジンを搭載した本モデルは“GEORGE SMITH”の名を冠される。
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64カスタムハーレーの量産化を実現した愛知の『ゼロエンジニアリング』は、限定生産の『TYPE5 ショベル』など計3台を出展。
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65まもなく販売開始となる中古エボハーレーをベースとしたコンプリートモデル『ZDC-80B』を展示。ゼロスタイルが手の届く存在となる、夢のようなモデルがもうすぐ登場する!

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