ハーレー最新モデル徹底研究室 - スポーツスター XR1200X

V-H サイトマップ
  • 正規ディーラー検索
  • ハーレー中古車検索
  • ハーレーパーツ通販
  • ウェブマガジン
    • バイクブロスの記事サイト
    • バイクブロス・マガジンズ
    • 原付RIDE
    • モトRIDE
    • STREET RIDE
    • スクーターRIDE
    • ダートRIDE
    • 輸入車専門サイト
    • バージンハーレー
    • バージンBMW
    • バージンドゥカティ
    • HOTBIKE Japan.com
  • 輸入バイクコミュニティ
  • ハーレー掲示板
  • バイク買取
ハーレーダビッドソン初心者マガジン 「バージンハーレー」
  • ハーレーカスタム紹介
  • ハーレーレディス紹介
  • 自慢のマイハーレー
  • ハーレー試乗インプレ
  • ユーザー投稿インプレ
  • ハーレー入門講座
  • ハーレーモデルカタログ
  • フォトTOPICS
  • 特集記事
HOME > ハーレー入門 > 最新モデル 徹底研究室 > XR1200X / スポーツスターXR1200X
XR1200X / スポーツスターXR1200X
XR1200X / スポーツスターXR1200X
キャラクター&歴史

新しいカテゴリでの挑戦は加速するばかり
XR1200Xに込められたハーレーの狙いとは

2010年モデルが発表された中にこのXR1200Xが並んでいるのを見て、「もうXR1200の新型が出るのか!」と驚かれた方も少なくないだろう。それもそのはず、ベースモデルであるXR1200は2009年に登場したばかりのモデルで、クルーザーオンリーのハーレーから生まれたストリートスポーツ型モーターサイクルとして注目を集めた。ある意味“異質な存在”でもあったXR1200がわずか1年でグレードアップしたわけだから、そこにハーレーダビッドソンというメーカーが新しいカテゴリに挑戦しようとしている意思を感じずにはいられない。スタンダードなXR1200との違いはどこにあるのか、さらにストリートスポーツというカテゴリに参入しつつあるハーレーの狙いとは。あらゆる観点からこのXR1200Xに迫ってみよう。

特徴

一世を風靡した王者の系譜を持つ
漆黒のストリートスポーツモデル

XR1200X / スポーツスターXR1200X 写真
XR1200X / スポーツスターXR1200X 写真
XR1200X / スポーツスターXR1200X 写真 XR1200X / スポーツスターXR1200X 写真

スポーツスター・ファミリーのみならず、ハーレーのラインナップにおいて「XR」と冠されたモデルはこのXR1200XとXR1200だけ。しかし「XR」の歴史は古く、初代モデルXR750の誕生を追うと1972年まで遡る。ちょうどこの頃ハーレーは、昔も今もアメリカで親しまれているポピュラーなレース「ダートトラック・レース」にワークスとして参戦していた。1960年代後半、好成績を収めていたハーレーはさらにライバルを突き放そうと、新型モデルXR750を投入。4カムOHV空冷Vツインエンジンを搭載したこのモデルは期待通りの活躍を見せ、1970年代の様々なレースで表彰台に君臨し続けた。XR1200やスポーツスターXL883Rに描かれているオレンジにチェッカー柄のタンクグラフィックはこのXR750から受け継いだもので、そこには“最速”の名を欲しいままにした当時の存在感を誇示する意味合いが含まれている。今や馴染みのグラフィックは、今から約35年前のレースシーンを席巻した証なのだ。

 

そんなXRが長年の歴史を経て、XR1200として登場したのが2009年。XR1200Xの基本的な部分は、スタンダード・モデルとほとんど変わらない。エンジンは日本仕様に換えられている部分はあるが、ビューエルより譲り受けたものを搭載。ホイールやシリンダーなどもXR1200同様、ビューエルが培ってきたスポーツ性能に不可欠な要素を引き継いでいる。しかし決定的に異なる部分がある。それが前後サスペンションだ。まずフロントフォークだが、2009年にスズキが発表したスーパースポーツ「GSX-R1000」にも搭載されているショーワ製BPF(ビッグ・ピストン・フロントフォーク)を採用。さらにリアには同じくショーワ製リザーブタンク付きサスペンションを装備。前後とも調整機能付きで、微妙な味付けを自分好みに変えられる。これまでハーレーがリザーブタンク付きリアショックを採用したのは、スポーツスターXL1200Sだけ。「XR1200をよりスポーティに走らせるためには」を突き詰めることがXR1200Xに課せられた命題であることに疑いの余地はなく、前後サスのパワーアップという答えは必然だったと言える。ダンロップ製のハイグリップラジアルタイヤ「QualifierU」もXR1200同様に他のモデルが履いていないもので、強力なエンジンから送られるパワーを力強く受け止めるために採用された。そして真っ黒に塗装されたカラーリングも見逃せない。エンジン、エギゾースト、エキパイ、リアフェンダーは見事にブラックアウト。タンクグラフィックもただ塗り替えただけでなく、現代風にバランスよくアレンジされているのが特徴的。ホイールにオレンジのピンストライプが入っているのは、ハーレーらしい遊び心か。

 

このように様々な特徴点が挙げられるわけだが、XR1200と比較して導き出されたのは「足周りの強化」であり、コーナリング時における走行性能および走行バランスの維持をパワーアップさせたことが伺える。そこから見える背景は、サーキットなどのレースシーンやワインディングというシチュエーションだ。サーキットはともかくとして、ハーレーダビッドソンを生み出したアメリカという国の道路事情を考えると、ワインディングやストリートライドは決して需要の多いカテゴリとは言い難い。この疑問を解消すべく、僕はXR1200Xに跨ってみた。

画像をクリックするとフォトTOPICSが表示されます

試乗インプレッション

ワインディングこそホームタウン
その走行性能はハーレーにあらず

当然と言えば当然だが、加重時のシート高が795ミリということから、身長173センチの僕でも足が地面にべったり着くことはない。とはいえ踵が浮く程度で、他メーカーのストリートモデルはすべて同じようなものだから停車時の不安とはならないだろう。エンジンをかけると、ビッグツインやスポーツスターのエヴォリューションとは違うキレのいいエンジン音が耳に響く。それなりの鼓動感はあるものの、目隠しして跨ったらハーレーだとは気づかないような鼓動である。さすがはビューエル譲りの強心臓と言ったところか。ギアを入れて発進すると、慣れ親しんだハーレーの乗り味はすべて吹き飛ぶ。普段僕が乗っているスポーツスターXL1200Rとの違いは顕著で、スロットルを回したときのエンジンの反応は、ハーレーの範疇を超えた素晴らしさ。加えてギアチェンジもあまりに滑らかなため、一体どこのメーカーのバイクに乗っているか忘れてしまいそうになる。肩幅よりも外に出張るワイドバーをはじめ、リアフェンダーと一体化したシートもやや幅広く、乗り出したときは“乗せられている”感があったが、慣れてくるとこのポジションでの操作が面白くなってくる。街乗り走行後、高速道路での走行を試みる。さすがと言うべきか直進時の高速走行性能はかなり高い。他のモデルのような「どしん」とした低い重心がもたらす安定性とは違い、モーターサイクルとしてのバランス感覚の良さが体感できる。

 

そしてワインディングでの走行を試してみたのだが、やはりXR1200Xがもっとも得意とするフィールドはここのようだ。軽快なエンジンフィーリングとワイドながら安定感に秀でたハンドリングが走りに軽やかさを与えてくれ、峠道を心地良くクリアしていく。グリップ力のあるタイヤを履いていることも大きな手助けとなっている。直進走行時の加速の良さはシティユースの際に実証済みだが、スピードを上げてからの急制動を試してみると、フロントに取り付けられたダブルディスクが握り込んだレバーからの指令を受けて適切な力でブレーキングを始め、そしてフロントフォークがしなやかな動きで急制動の際の沈み込みを柔らかく受け止める。XR1200と乗り比べられたら、ショーワ製BPFの性能をより顕著に味わえたのかもしれない。XL883型モデルをXR750風にカスタマイズして峠を楽しむユーザーも少なくないが、このXR1200Xはユーザーとは違ったアプローチで、ワインディングでの走りをより充実させるために生み出されたモデルだと言える。

 

強化の方向性どおり、XR1200Xはやはりストリートおよびワインディングでの走行性能の向上が目的だった。今までハーレーとは無縁だと思われてきたこのカテゴリに対する取り組みは、スポーツスターというモデルに秘められた可能性を広げる意味合いがあるのではないだろうか。とりわけヨーロッパ諸国や日本では、アメリカ以上に「ストリートでの楽しみ方」が浸透している。ハーレーのラインナップで「ストリート向きと言えば?」と言われれば、ほとんどの方がスポーツスター・ファミリーから名を挙げることだろう。その中で「よりスポーティな走行を突き詰めたモデル」を生み出すためにハーレーが導き出した答えが、このXR1200シリーズなのではないだろうか。そう考えればXR1200の翌年にXR1200Xが登場したのも、「このカテゴリに対する挑戦は始まったばかり。まだまだここから進化させる」と納得できる。XRシリーズの展開が楽しみになってきた。

こんな方にオススメ

ハーレーの最先端を行くモダンスポーツ
乗り続けることで次のステージが見えてくる

「XR」という伝統を引き継ぎながら、近未来的なイメージを思わせるモダンなデザインで覆われたXR1200X。インプレッションでも述べたとおり、ストリートやワインディングでその威力を発揮することから、峠やサーキット走行を楽しみたい人にオススメだと言える。ただ、これは試乗すれば誰でも分かることだし、それだけでXR1200Xを知ったことにはならない。前述したが、このXRシリーズはハーレーの新しい挑戦を具現化したモデルで、わずか1年でのグレードアップからも分かるとおり、ハーレーはこのカテゴリでの開発を楽しんでいるのかもしれない。つまり、今後刻まれていくハーレーの歴史において、XR1200Xは時代の先駆者となりえる存在なのだ。100年以上におよぶハーレーの歴史を振り返れば、それが絵空事ではないことは想像に難くない。そして、現時点での最先端モデルであるXR1200Xに乗り続けることで、次にハーレーがどんなことに試みるか、見えてくることもあるだろう。XRシリーズのオーナーにしか見えない未来のハーレーの姿……。これからの歴史をつぶさに見てみたい人こそ、XR1200Xのオーナーたりえるのだ。

プロフェッショナル・コメント

サスをいじる楽しみを教えてくれる
H-D流解釈から生まれたスポーツモデル

解説ディーラー最大の特徴は、何と言ってもXR1200と比べて前後サスペンションがグレードアップしている点です。これはハーレー全モデルに共通していることですが、どの車輌もライダーの体重を180ポンド(81.7キロ)に設定して設計されています。日本人の平均体重より重く設定されているので、体重の軽い人だと段差で跳ねてしまったりすることがあるのですが、XR1200Xの前後サスペンションはアジャスタブル(調整機能付き)ですので、自分の体重に合わせた調整が可能です。ハーレーに乗っているライダーの多くが「サスペンションを調整する」という基準を持っていらっしゃらないので、このXR1200Xで“サスを触る楽しみ”を知っていただけると、よりハーレーを楽しむ幅ができるのではないでしょうか。さらにラジアルタイヤ「Qualifier II」は低温でもグリップを確保するスグレモノですので、サーキットはもとよりストリートや峠でもバツグンのグリップ力を発揮します。どうしても他メーカーのスーパースポーツやネイキッドモデルと比較されがちですが、走行性能のレベルは一般的なライダーのスキルを鑑みた設定になっていますし、その上でサスペンションやタイヤを選んでいるので、「峠やストリートを楽しみたい初心者向けのモデル」と言えるでしょう。

バージンハーレー読者のカスタムハーレー

ユーザーズ ハーレーダビッドソン

自分にとってちょうどいい性能
いろんな乗り方で楽しんでいます

2009年式 スポーツスターXR1200
東京都 / 三好 勝之さん

2006年にヨーロッパでこのXR1200の発表があって以来、ずっと「乗りたい!」って思っていたんです。ただそのときはカワサキのZ2を所有していて、さすがに2台所有は難しかったのでガマンしていました。2009年にようやく決心してZ2を手放し、このXR1200を購入したんですが、文句の付けようがない良いバイクです。ちょうどXR1200Xも新モデルとして登場していたのですが、やはりオレンジにチェッカー柄のタンクグラフィックが気に入っていたので、迷わずコイツにしました。昨年はバイク仲間と一緒に北海道へ行くなど、ツーリングにも使いますが、ワインディングを走るのも楽しいバイクです。ビッグツインに憧れる気持ちもありますが、サーキット走行会に参加したりもするので、やっぱりXR1200がちょうどいいんですよね。基本的にH-D純正パーツでのカスタムが主で、今後はXR1200Xに標準装備されている「パフォーマンス・サスペンションキット」を取り入れたいと思っています。でもかなり高価なので、もう少しお金を貯めてからですね(笑)。XR1200は、僕にとって“ちょうどいい”バイクなんで、まだまだコイツでいろんなところに走りに行きたいです。

spacer

[1]「意外かもしれませんが、これで結構風防効果があるんですよ」と言うH-D純正デタッチャブル・スポーツ・ウインドスクリーン[2]北海道ツーリング時に活躍したH-D純正ラゲッジ・ラック[3]H-D純正スポーツ・サドルバッグの積載量については「十分です。申し分なし」とのこと[4]こちらもH-D純正のダーク&クロームパーツを着用

[1]「意外かもしれませんが、これで結構風防効果があるんですよ」と言うH-D純正デタッチャブル・スポーツ・ウインドスクリーン
[2]北海道ツーリング時に活躍したH-D純正ラゲッジ・ラック
[3]H-D純正スポーツ・サドルバッグの積載量については「十分です。申し分なし」とのこと
[4]こちらもH-D純正のダーク&クロームパーツを着用

FLHTK エレクトラグライド・ウルトラリミテッドスポーツスターXR1200X

■サイズ=全長2195mm×全幅930mm×全高1150mm

■ホイールベース=1515mm

■最低地上高=150mm

■加重時シート高=795mm

■ボア×ストローク(mm)=88.9×96.8

■最大トルク(Nm/rpm)=91 / 3,500

■タンク容量(L)=13.2

■燃費(km/L)=23.0(ハイウェイ)/16.0(市街地)

■エンジン=Evolution

■価格=150万円

>> メーカーウェブサイトへ

もっと詳しくハーレーを知る

STUDY! 001 [カタログ]

スペックを閲覧する方はこちら

10年モデル XR1200Xのカタログを見る

 

STUDY! 003 [ユーザーインプレ]

総数300台以上のインプレが集合!

スポーツスターファミリーのインプレッションを見る

 

STUDY! 005 [正規販売店検索]

HD正規販売店で新車を試乗・購入をする

正規販売店を探す

 

spacer

STUDY! 002 [中古車検索]

総登録数1000台から中古ハーレーを探す

XR1200Xの中古車を探す

 

STUDY! 004 [ハーレーを学ぶ]

スポーツスターの歴史を学ぶならこちら

ハーレー入門講座 スポーツスター編

 

オススメ記事はコチラ!
2012年注目モデル

更新記事 FLSTSE3 CVO
ソフテイル コンバーチブル

更新記事 FLS Softail Slim
ソフテイル スリム

更新記事 XL1200V Seventy-Two
セブンティーツー

更新記事 VRSCDX
10th ANV

更新記事 FLD
スイッチバック

2011年注目モデル

更新記事 XL883R
スポーツスター883R

更新記事 FLTRX
ロードグライドカスタム

更新記事 FXS
ブラックライン

更新記事 XL1200C
1200カスタム

更新記事 XL883L Super Low
スーパーロー

更新記事 FLTRU103
ロードグライド・ウルトラ

更新記事 XL1200X FORTY-EIGHT
フォーティーエイト

2010年注目モデル

更新記事 XL883N
スポーツスター883アイアン

更新記事 VRSCF
V-ROD マッスル

更新記事 XR1200X
スポーツスターXR1200X

更新記事 FLSTFB
ファットボーイ・ロー

更新記事 FLHTK
エレクトラグライド・ウルトラリミテッド

更新記事 FXDWG
ダイナ・ワイドグライド

2009年注目モデル

更新記事 FXSTB
ナイトトレイン

更新記事 XL883
スポーツスター883

更新記事 FLSTC
ヘリテイジ・ソフテイル・クラシック

更新記事 XL1200N
ナイトスター

更新記事 FXCWC
ソフテイル・ロッカーC

更新記事 FXDB
ダイナ・ストリートボブ

2008年注目モデル

更新記事 FLSTSB
ソフテイル・クロスボーンズ

更新記事 XR1200
スポーツスターXR1200

更新記事 FXDF
ダイナ・ファットボブ

更新記事 XL883R
スポーツスター883R

更新記事 FLSTN
ソフテイル・デラックス

更新記事 VRSCDX
ナイトロッド・スペシャル

更新記事 FXDC
ダイナ・スーパーグライド・カスタム

更新記事 XL1200R
スポーツスター1200ロードスター

更新記事 FLHX
ストリートグライド

更新記事 FXDL
ダイナ・ローライダー

更新記事 FLSTF
ファットボーイ

更新記事 XL883L
スポーツスター883ロー

2007年注目モデル

更新記事 FXSTC
ソフテイル・カスタム

ショップ紹介

ショップ紹介

ハーレーダビッドソンシティ中野店

DATA

住所:東京都中野区野方4-42-9

営業:10:00〜20:00

電話:03-6909-1180

>> ウェブサイト

ハーレー初心者サイト バージン・ハーレー

ハーレー初心者のための総合情報ウェブマガジン。ニューモデル、車両インプレッション、カスタムハーレー、オーナースナップ、イベント情報、ツーリング情報、インタビュー記事など充実のコンテンツ数。また中古車から正規ディーラーまで知りたい検索情報が満載!

サービス一覧

  • ハーレー正規ディーラー検索
  • ハーレー中古車検索
  • BMWバイク正規ディーラー検索
  • BMWバイク中古車検索
  • ドゥカティ正規ディーラー検索
  • ドゥカティ中古車検索
  • 輸入バイクコミュニティ
  • 輸入バイク掲示板

バイク関連の比較サービス

  • バイク買取・一括査定
  • バイク輸送・一括見積り
  • バイク保険・一括見積り
  • バイク駐車場検索
  • バイクローン

バイクブロスについて

  • 会社概要
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法
  • 利用規約
  • お問合せ
  • サイトマップ

ソーシャルネットワーク・ページリンク

  • Facebookページ
  • twitter
  • YouTube
  • mixiページ

バイクブロスのグループサイト

  • バイクブロスバイクブロス
  • バイクマガジンバイクマガジン
  • オンロードバイクオンロードバイク
  • 原付原付
  • ストリートバイクストリートバイク
  • ビッグスクータービッグスクーター
  • オフロードバイクオフロードバイク
  • ハーレーハーレー
  • BMWバイクBMWバイク
  • ドゥカティドゥカティ
  • ハーレーカスタムハーレーカスタム
  • © BikeBros.inc. All Rights Reserved.