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インタビュー対象者

インタビュー写真メカニック=ライフガード
楽しさだけでなくリスクを伝えること

43歳。4輪&2輪メカニックとして、海外で修業を積み、帰国後HDJに入社、メカニックのトレーニングプログラム開発などに従事。また、ライダーのためのファーストエイド(応急手当)の普及活動を行う。現在、HDJテクニカルアドバイザーとしてイベントなどで活動中。

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インタビュー写真ドラッグレースに出場する
H-D昭和の森の元気印リーダー

39歳、埼玉県出身。東京都昭島市にある「ハーレーダビッドソン昭和の森」サービスグループリーダー。V-RODのドラッグレーサー「デストロイヤー」でドラッグレースに出場し、ライダーそしてメカニックとして大活躍。MFJドラッグレースA級ライセンスを持つ。

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インタビュー写真カスタムビルダーでもチューナーでもない
“メカニック”という役割にこだわり続ける

千葉県船橋市出身、1970年生まれ37歳。埼玉県川口市にあるハーレーダビッドソンを専門に扱うプロショップ「45DEGREES」の主宰。最初に買ったハーレー、1994年式ローライダーを大切に乗り続けるハーレーフリークであるが、国内外のあらゆるモデルにも精通している生粋のメカニック。

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インタビュー写真新しいモノに対する好奇心
それが僕の原動力かな

44歳。兵庫県小野市「ロードボンバー」主宰。現在は2008年モデルのツアラーに乗るが、過去にはショベルヘッドに乗っていた経験もある。ハーレーだけではなく、国産旧車への造詣が深く、根っからのカスタムフリーク。

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インタビュー写真ウルトラの走行距離は12万km
ハーレー歴も20周年を迎えます

岩手県釜石市出身、49歳。大学卒業後、アパレルメーカーへ就職し、38歳の時にグッドウッドに入社。まったくの異業種からの挑戦で戸惑うことも多い中、すぐさまハーレーダビッドソン松戸の店長に抜擢、現在に至る。精力的に更新されているブログを楽しみにみるファンは多い。

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インタビュー写真24時間スポーツスター漬け
熱烈なスポーツスター・フリーク

1961年生まれ45歳。東京都練馬区のバイクショップ「モトライフ」のメカニックを経て2000年に独立。「BURN ! H-D SPORTS」を立ち上げ、現在は埼玉県所沢市に店舗を構える。スポーツスターカップではたびたび入賞し、そのシーンを盛り上げてきた。

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インタビュー写真すべてをこなす師匠と
出会ったからこそ今の自分がある

39歳。クルマ好きの父親の影響で、小さい頃からクルマや工具が大好きに。クルマやバイクは新旧問わずに好きだが、自分が所有するのはなぜだかヴィンテージ。ハーレーとの出逢いもショベルヘッドが最初で、19歳の時に'78ローライダーを手にしている。

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インタビュー写真Vツインエンジンの持つ魅力
それをもっと楽しませてあげたい

51歳。佐賀県で「Hot Kind」を営む。スポーツスターカップのルーツであるバトルオブツインの第一回目優勝者。過去に輸入バイクを扱うショップに長く勤めた経験があり、ハーレーだけではなく、BMW、DUCATIなどあらゆるバイクに精通する。

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インタビュー写真趣味で集め始めたショベルのパーツ
まさか、それが仕事になるとは

42歳。初めて買ったショベルとV-RODを所有する。福岡県朝倉市にて「ジンギーズ」を主宰。20代は役者を目指し、TVドラマなどに出演していた。趣味ではじめたハーレーパーツの収集を活かし、ミーティングなどでパーツ販売を行うようになり、ジンギーズへと至る。

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インタビュー写真イイ大人をもドキドキさせてしまう
ハーレー人気の理由はここにある

39歳。京都府京都市にて「サイドスモーターカンパニー」主宰。かつてはHDディーラーだった京都では老舗のカスノモーターサイクルでメカニックを勤め独立。毎年デイトナバイクウィークに足を運びアメリカのハーレーシーンにも造詣が深い。

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