最新の加温システム「メタルファイバー」を採用したソフトで軽い着心地の電熱ジャケット。この「ヒーテッ ク」をまとえばいつもより長くバイクツー リングを楽しめる。その理由をご紹介。
「ハーレーは遅い」なんて誰が言った? その昔、ハーレーはサーキットの王者としてレースシーンに君臨していた時代があった。ときは流れて四半世紀、かつての栄光を再現するように疾走する頼もしきライダーたちの背中を追った。
冬を迎えるライダーにとって、必須アイテムとなりつつある電熱ウェア。H-D純正アクセサリーにも採用されるガービング社製電熱ウェアの実力を知るべくインプレッションを敢行!
「今日はどれで出掛けようか」と、ウエアやシューズのように、ヘルメットもその日の気分やファッションに合わせて変えてみてはどうだろう。毎日同じじゃもったいない!
愛車に余計なモノは着けたくない。そう考えているハーレーオーナーにも「これだけは別」と言わしめてきた名品、それがデグナーのサドルバッグだ。果たして、それは何故なのか…。
カスタムシーンのトレンドをリードし続けるアメリカ西海岸発のマフラーブランド"BUB(バブ)"は品質の高さと、そのパフォーマンスから世界中のフリークに支持されてきたエキゾーストマフラーである。
当サイトで募集した「EZO RIIDERツーリングパック・プレゼント」の当選者による、北海道ツーリングに同行取材。さぁ行こう! 今年も北海道にバイクの季節がやってきた。
「マフラーやエアクリーナーとセットで行うことこそ良い」と言われてきたインジェクションチューニングだが、ここにきてフルノーマルのハーレーに用いても効果が出ることが判明してきた。
装着すればパワーと燃費が向上するという電気系チューニングパーツ「GP-1RR」と「ハイパーコンデンサ」。その効果をダイノマシンによるデー タ分析も交えて、徹底的に検証することにした。