ブルースカイヘブン 2013 前夜祭 レポート01
今年も開催されたハーレーダビッドソン最大級のイベント 15th H.O.G NATIONAL RALLY BLUE SKY HEAVEN in FUJI SPEEDWAY。今回はハーレーダビッドソン創業110周年にあたるアニバーサリーイヤーということ...

1918年、オレゴン州ポートランドで創業を果たしたWESCO。創業者、ジョン・ヘンリー・シューメイカーの「履き心地がよく、耐久性に優れ、堅牢なブーツであること」という明確な指針のもと、20世紀のアメリカ合衆国の繁栄を影で支え続けてきたWESCOは、今年創業95周年を迎えた。その記念すべき年にWESCO JAPANではアニバーサリーカタログ製作の企画を着々と進め、この度ついに「WESCO 95th Anniversary Catalog 2013」が完成した。
全96ページにも渡る豪華なカタログで、写真/編集はすべて「My Freedamn!」の田中凛太郎氏が担当。カタログの冒頭では1800年代まで遡ったジョン・ヘンリー・シューメイカーの生い立ちからWESCO創立までの歴史を解説。さらに「Vintage WESCO Chronicle」と題し、貴重なWESCOのヴィンテージブーツも紹介している。もちろん2005年からスタートしたWESCO JAPANのLIMITED SERIESや、カタログならではの100足を超えるカスタムサンプルも掲載している。
そして何と言っても見所はアメリカのリアルなハードワーカーたちのWESCO のある日常を切り取った「My WESCO」。チャボエンジニアリング木村信也氏もフィーチャーされているので見逃せない。このアニバーサリーカタログはWESCO大阪ショールーム、WESCO恵比寿、世田谷、金沢、そしてWSCO正規販売店にて販売中なので、まずは手に取っていただきたい。WESCOファン必読の一冊に仕上げられている。






WESCO JAPAN
URL/http://wescojapan.com
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2008年式 FLSTCに乗るじゅうしー徹さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2012年式 FLHX103に乗るろーくんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
トライジャが手掛けた2008年式 FXDLのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
国内最大級のスワップミート「A-DAY」が去る5月26日に開催された。スワップミートの草分け的存在であるA-DAYは今年も熱かった。好天に恵まれ、朝9時のゲートオープン前から二輪、四輪ともに入場を待ちわびる来場者の長蛇の列が出来上がっていた。午前中の早い段階で駐車場は満車に近い状態に。今年は昨年を上回る来場者数3900人を記録。会場内は歩くのもままならないほどの来場者で溢れかえっていた。
2010年式 FLSTNに乗る大曽根 直人さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
チョッパービルドにとって重要な事のひとつに、足し算と引き算の塩梅というものがある。何も考えずに余計な装飾を足してばかりいては、ただのゲテモノになってしまうし、全くディテールにこだわらなければ、それはカスタムではない。
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ハーレーに乗る女性ライダーを紹介する「レディスハーレー」。今回は1998年式 FLSTSに乗る TOMOさんが登場! ハーレーに乗ることを選んだ彼女たちの横顔がうかがえる大人気コンテンツです!
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半年ぶりの更新となってしまった本コラム、「またアイツ、途中でほっぽりだしたんじゃねぇか?」なんて陰口が聞こえてくるような……。とまぁ冗談はさておき...
2011年式 FXDLに乗るみっちゃんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ヴィンテージハーレーの殿堂、SEMBAが単独では東京で初となるエキシビジョンを来たる5月31日(金)~6月2日(日)までの3日間開催することになった。場所はWESCO世田谷とDEHEN JAPANの間なので、会場に迷うことはないだろう。イベント当日には1947ナックルボッバーに1951ハイドラ、そしてSEMBA ならではの1928 FHB Racer など、全14~5台のヴィンテージハーレーが一堂に会する。
新車で手に入れられるリジッドバイクが『ロードホッパー・タイプ1』だ。そのクラシカルなテイストをスポーツスターで気軽に楽しむためのパーツが、『ゼロエンジニアリング』ブランドから登場した。
2012年式 XL883Lに乗るももさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
最近フルフェイス傾向を強めつつあるワタクシですが、なんやかんやでメインで扱うのはジェットヘルメット。で、これまでは「ジェッペル×アイウェア(クリアレンズ)」が主な組み合わせだったんですが...
2007年式 XL1200Lに乗るasakoさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ライディングジャケットの定番……いや、王道というべきスタイルが、シングルライダースだ。近年ではシングルとダブル、両方のライダーススタイルが一般的なコーディネートに取り入れられるなど、ファッションとしての側面から見ても際立ったスタイルであることが伺える。
5月になって夏日が続いたある夜、ふと見た天気予報のお姉さんは「今年の夏は、猛暑になるでしょう」と涼しそうな顔で喋っていた。その言葉をきっかけに地図を広げて、旅のシミュレーションをしてみることにした。
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