2009年式 FLHTC
2009年式 FLHTCに乗るキャプテンアメリカさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ロデオがラインナップするスタンダードモデルのBISON。このマシンはラウンドリアフェンダーに200ワイドを履かせたバージョン。基本骨格はオリジナルデザインのワイドグースネックフレームを採用。ネックを深くレイクさせることでステム位置を下げ、ワイド&ローの独特なスタイリングにメイク。マシンバランスを損なわないようタンクはフラットボトムのマスタング(2.2ガロン)を装着している。
2009年式 FLHTCに乗るキャプテンアメリカさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2012年式 XL883Rに乗る新谷 淳司さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2008年式 FLSTFに乗るGMCさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
スベガスからスタートしたツアーは約500マイルを走り、旅のクライマックスとも言えるモニュメントバレーへ到着した。途中、灼熱の砂漠をフリーウェイで越え、砂嵐や竜巻も体験した。
2006年式 FXSTに乗るセンイチさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンが生まれてから 110年めとなる 2013年ラインナップがついに発表された。誰もが待ち焦がれた日本のラインナップは、アメリカ本国仕様と揃えられ、ヴィンテージカラーに包まれた高級感...
鹿児島県のカスタムショップSWALLOWTAIL MOTORCYCLESの主、桜井夏樹は生粋のウエスコフリークだ。今から16?7年前に出会ったジョブマスターを契機に、彼の足元を固めるのは堅牢なウエスコブーツとなっている。
2005年式 FXDLに乗る村垣 貴久さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
毎日乗れるハイエンドチョッパーをテーマに製作される。103ci.(1680cc)ショベルモーターを搭載し、ロングフォークは野卑にならない絶妙な長さに設定。
完成形でエントリーされなかったのが悔やまれる81FXWG。女性的ラインのフューエルタンクを筆頭に、その上を優しく撫でるようなハンドル、そしてリアへと続くゆるやかなアール。
MCマシンを駆使したカスタムやパーツ開発を精力的に行うサツマサイクル。77FXをベースにニュースクールの流れを汲み独自のテイストで仕上げられる。
87FXSTCがベースのソフテイルフレームにショベルモーターを搭載したマシン。「若い者に負けてられるか!」とオーナーの強い要望によりカスタムは進められた。
この手のカスタムを作らせたら右に出る者はいない仙台のサムズ。付け焼き刃でないオールドチョッパーへの造詣、それを自身のフィルターに落とし込み具現化するセンス。
圧倒的な存在感を放つ77FXSをベースにしたロングフォークチョッパー。フォークのフロントレッグ、シッシーバー、各ステップは執拗とでも言えるほどのツイステッド加工が施される。
「STREET最速CHOPPER」がコンセプト。「どいつもこいつもファンシーなだけでかったるそう。
ロデオのBISONをソフテイルフレームにセットしたマシン。S&Sショベルユニットはそのまま、ショック機能を持つ乗り味良好な仕上がり。
BISONモデルのカスタムバージョンとなる一台。スリムかつロー&ロングのスタイリングがカスタムファンのツボを刺激。
ロデオのフラッグシップと言える前後16インチのBISON200ショベル。排気量1340ccのS&Sコンプリートモーターをワイドグースリジッドフレームに搭載。
ロデオがラインナップするスタンダードモデルのBISON。このマシンはラウンドリアフェンダーに200ワイドを履かせたバージョン。
ロデオのFRISCOモデルをベースにエイプハンガーを装着。ナローフロントフォーク、センターマフラー、ミッドコントロールはそのままに、ホイールはキャストからスポークへと変更。
根強いファンに支持されるロデオのロングヒットモデル、FRISCO。前後19、16インチの13本キャストホイール、スポーツタンク、8インチハイライザー、スラッシュカットマフラー、ミッドハイステップと70年代当時、シスコのバイカーが好んだセットアップを踏襲。
ランズの真骨頂とでも言うべきグースネックの82ショベル。前後16インチホイールからなる戦闘的なロー&ロングスタイル。