2009年式 VRSCF
最小の労力で狙う最大の効果
アイアンズモーターサイクルが手掛けた2009年式 VRSCFのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

1974FXEをベースにジャパンドラッグテイストで仕上げられたディガー。ロー&ロングのスタイリングを要にフレームワークでオリジナリティを追求している。リアアクスルの内側から取り回されたフェンダーステーや極太のケーブルカバーなどトリッキーなアイデアが散りばめられている。オーナー自らがペイントを施したというキャンディレッドのフレームとブラックタンクのコントラストが鮮烈な印象である。オーナー/YAMAMOTO
アイアンズモーターサイクルが手掛けた2009年式 VRSCFのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
2011年式 XL1200Xに乗るJUNさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2006年に新車で買ったスポーツスター883を、5年間で7万4000km乗った。この数字は、ハーレーの世界では特別珍しくはないと思うものの、僕の中ではダントツ1位の新記録だし、これだけ走っても全然飽きていないことに、我ながらびっくりしている。
2010年式 XL883Rに乗るセイジさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンの「2009年式スポーツスターXL883L」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
2009年式 XL883Lに乗るナースみちこさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
これまで YAMAHA SR400 などバイクを乗りついできて、このスポーツスターで5台目になります。カスタムのスタイルはストリートチョッパー然とさせたくて、小さすぎずコンパクトにしました。
2007年式 FXDLに乗るトマトさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
4月の初旬……新しい学園生活が始まって数日後、我々の東京工科専門学校品川校ではFMC(フレッシュマン・キャンプ)が行われる。新しい学園生活が始まるにあたり新入学生を対象に研修が行われている。
2006年式 FLHRに乗るこうちゃんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
エイシックスモーターワークスが手掛けた1939年式 ELのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
神戸国際展示場にて2011.7.17(SUN)に開催された第6回ニューオーダーチョッパーショー。出展車両159台、来場者数4000人を動員した西日本最大級と言えるこのチョッパーの祭典の見所は、出展された無二のマシンはもちろんのこと、会場すぐ隣りに設置された来場者の駐車場にもある。ガレージ然とした車両からB級チョッパー、さらにショークオリティーのマシンまで会場内に負けず劣らず、個性的な車両が多い。
2011.7.17(SUN)、神戸国際展示場で開催された第6回ニューオーダーチョッパーショー。出展車両159台、来場者数4000人を動員した西日本最大級のチョッパーの祭典である。無二のチョッパーはもちろんのこと、最大の目玉である「BARBARIAN CIRCUS」に、当HEADLINEでも掲載している永原健の写真展 「COST TO COAST」が催されたこのチョッパーの祭典を、HBJ.comにて再現!
2011.7.17(SUN)、神戸国際展示場で開催された第6回ニューオーダーチョッパーショー。出展車両159台、来場者数4000人を動員した西日本最大級と言えるチョッパーの祭典である。
2010年式 FLSTFに乗るヒロさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーに乗る女性ライダーを紹介する「レディスハーレー」。今回は1995年式 FLSTNに乗る 千秋さんが登場! ハーレーに乗ることを選んだ彼女たちの横顔がうかがえる大人気コンテンツです!
何より注目すべきは、用いられた素材だ。発火性が高く、色も暗めのバリエーションしか表現ができないセルロイドを用いて作成されたバイカーシェード、ドロップしたのはアメカジショップの雄、FLAT HEAD。
丁寧、かつ緻密なメタルワークが見て取れる1979FXチョッパー。世界一美しいと評される南米アマゾン河流域に生息する「モルファ蝶」が描かれたフューエルタンクが見せ場となっている。
K&Mの自由な発想で製作された1966年式のアーリーショベルベースのチョッパーがコチラ。カレージビルドライクのスタイリングはアメリカンブルワーカーの愛車を連想される。
シンプルなリジッドチョッパーを狙い製作したという1979FL。ハイトのあるシッシーバーはロングツーリングを愛するオーナーにために積載性を考えたのも。
1974FXEをベースにジャパンドラッグテイストで仕上げられたディガー。ロー&ロングのスタイリングを要にフレームワークでオリジナリティを追求している。
NEIGHBORHOOD率いる滝沢氏がディレクションをしたS&Sアーリーショベルは、今期クールブレイカーのベストショベルヘッドを受賞した。ハーマンのドラッグレース用フレームをベースに、セリアーニオールドGP、前後21/18インチのボラーニHリムが装着されている。
2008年に行われたS&S 50th WORLD BUILD OFFでワールドチャンピオンに輝いたStG NAUTILUS。S&SエンジンにホットドックオリジナルのEFIとキャストで製作したRCロッカーカバーを装着。
今期のフリースタイルクラスを征したナイトイエーガー「StG ZEPPELIN」。S&SジェネレーターショベルユニットにオリジナルRCロッカーカバーをインストール。