1978年式 スポーツスター XLCR
ハーレーダビッドソンの「1978年式スポーツスターXLCR」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

つい最近にハーレーを購入したという辻光さん。愛車はローライダーだ。
「足つきが良く取り回しがしやすかったので決めました。スタイルもスマートで都会的ですし」。
取り回し、足つきはよいローライダーだが、課題はシート。現在のシートはやや後ろに下がる形状のために小柄な彼女には、乗りづらく感じるとか。走行中にどんどんお尻が下がってしまうようだ。
「シートの後ろにもう少し厚みのあるものを探しているところなんです」。
お気に入りは、マフラーとキャブレター。ローライダーヘッダーズにHSRキャブで、ノーマルにはない力強いフィーリングを実現。
「スピードが出るって言うのではなく、力が増えたので全体の速度域で楽になりました。ただ、マフラーの音がもう少し乾いた、歯切れのいい音だったらなって思いますけども、望みすぎなのかな」。


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ハーレーダビッドソンの「1999年式ダイナFXDWG」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
37歳。ウェブで、ハーレー専門サイト「BIGBIKE TV」を運営。1993年式FLSTF を所有。ハーレーという乗り物を愛し、ハーレーに乗る仲間たちを愛し、想いをこめ日々サイトを運営している。全国各地のイベントやミーティングに日々取材で走りまわる情熱家。
いよいよ開発に取り掛かったのですが「夢の実現」には膨大な費用だけでなく、当然困難な作業も待っていました。ほとんどの場合には計画を立てるより、その実行のほうがはるかに難しいものです。
1988年、ハーレーではスポーツスターに初めてCVキャブレター(以下、CVキャブ)が採用されました。それ以来18年、1部の機種には電子制御のフュ-エルインジェクションが採用されているにも関わらず、このキャブレター(以下、キャブ)が使い続けられているのはなぜでしょう?
ハーレーダビッドソンの「1992年式ソフテイルFLSTC」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
キャブレターの役割は、バイクの異なる走行状況(低速~高速時など)において、エンジンが求める混合気を「適切な状態」で「適切な量」を作り、制御することです。
21歳。河内山 智さんを父に持つ。ハーレーに囲まれて育ち、幼少の頃からミーティングにも参加していたという。 若い感性を慕い、テイストへ来店するハーレー乗りも多い。ちなみに「友郎」という名前は「tomorrow=明日」という意味がこめられている。
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はじめまして、モトスポーツの近藤と申します。今回は「Virgin Harley」さんから機会をいただいて白鷺貞夫さん、オーバーレーシングさんと共同で開発中の「可変位相角縦置2軸4サイクル2気筒OHVエンジンU-TWINエンジン」についてコラムを書かせていただくことになりました。皆様、是非お付き合いください。
ハーレーダビッドソンの「1951年式旧車FL」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
ツーリングの楽しみがより一層広がる高速タンデム。キホンの注意事項を知ってより快適に走りましょう。
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45歳。バイクパーク、バイクガレージの「SHELLO(シェロー)」の運営・販売を手がけるエムシーエフ株式会社を経営。2000年式FLSTF を所有。自らの盗難の経験から「SHELOO」の開発を始め、日本の盗難撲滅に奔走し、自治体よりアドバイスを求められることまで。
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36歳。神奈川県の名店「プレイン」で技術を学び、現在は一国オート販売に勤務。確かな技術力に加え、その人柄を慕い、口コミでその評判を耳にすることが多い。オリジナルパーツの開発、レースへの参戦などでも活躍する根っからのオートバイ好きである。
ハーレーダビッドソンの「2002年式V-Rod VRSCA」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
バイクを起動する際に重要な役割を担うプラグ。エンジンの調子を教えてくれるバロメーターなのです。
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高級車両のオーナーであれば、誰もが気になる盗難問題。相変わらず大型バイクの盗難は収まりを見せない。今回はこのあたりの事情を調査した。
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52歳。1979年に「モトスポーツ」を創業。長くハーレー業界に関わっている。ショベルヘッドからツインカムまで確かな技術力には定評がある。二輪という乗り物を愛するが故に規制対応マフラー「ECCTOS」やオリジナルエンジン「U-TWIN」の開発に携わる情熱家。
ハーレーの燃料として、ガソリンのなかでもっとも高価なハイオクが指定されている理由をご説明します。
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