その煌めきがハーレーを彩る
ジャムズゴールド
“オフィス&ウェアハウス”として、ここ東京・三鷹に居を構えたオリオンエース。取り扱う製品はいずれも全国のバイク量販店にて手に取ることができるが、ショールームとしての機能を兼ね備えたこの本拠地でもフィッティングと購入が可能だ。

子供のころに読んだ漫画「こち亀」でハーレーを知り、なんとなく迫力があってかっこいいバイクだと記憶していたオーナーの持田さん。その影響でアメリカンスタイルのバイクが好きになり、学生時代から国産アメリカンに乗っていたという。それから次第にハーレーの迫力あるエンジンへの憧れが強くなり、乗り換えを決意。ビックツインのトルクフルなエンジンと、ちょうどいい車体のダイナをチョイス。スタイル的には肩ひじ張らずに乗れるようなシンプル&コンパクトを目指して好みにカスタムしたこのダイナで街乗りやツーリング、キャンプなどを楽しんでおられるご様子。
カスタムのコンセプトは前出のシンプル&コンパクト。ヒデモーターサイクルのスポーツスターベースのカスタムに憧れ、愛車にそのエッセンスを注ぐべくパーツチョイスが行われている。まずポジションのキモとなるハンドルはヒデモのオリジナルバー、ドロッパーを取り付けてコンパクトなポジションを入手。リア周りをシンプルにするため、同じくヒデモのサイドテールボルトオンキットを選択。シートはラペラのシングルシートが取り付けられている。リアサスペンションにはハイクオリティーサスペンションの代名詞的存在のオーリンズをチョイス。
そしてマシンのイメージを決定付けるカスタムペイントは下地処理をDIYの上、プロの板金ショップに依頼しマットグレーにペイント。点火系にはサンダーマックスの導入により、トルクフルな走りを実現してる。









“オフィス&ウェアハウス”として、ここ東京・三鷹に居を構えたオリオンエース。取り扱う製品はいずれも全国のバイク量販店にて手に取ることができるが、ショールームとしての機能を兼ね備えたこの本拠地でもフィッティングと購入が可能だ。
ビンテージハーレーの殿堂、船場が横浜のムーンアイズとタッグを組んで、去る3月8日(日)に本牧のムーンアイズ・エリアワンにて「SEMBA’S VINTAGE HARLEY EXHIBITION」を開催した。今回の展示会は、貴重な船場コレクションから選りすぐりのビンテージを関東のフリークに堪能していただきたいという船場代表、岡田学さんとムーンアイズのシゲ菅沼さんの思いから実現した。
V-TWIN、CUSTOM CHROME、DRAG Specialties、W&Wと、人気の海外ハーレーパーツブランドを取り扱うディストリビューターとして名高いガッツクローム。運営しているウェブ通販サイトでも大きな人気を博しているそのガッツクロームが、今まで以上に早くユーザーの手元へ商品を届ける新システム「イージーオーダーシステム」の導入を開始した。
2012年式 FLTRXSEに乗る松本 勇一さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンの「2013年式V-Rod VRSCDX」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
質実剛健なアメリカンカジュアルをバイク乗りとして着こなす。そのためには高い耐久性と動きやすい機能性を両立させる必要がある。19オンスでもヘビーと言われるデニム生地だが、アイアンハートのスタンダードは21オンスのジーンズだ。さらに25オンスの超ヘビーバージョンも存在する。
2009年式 FLSTNに乗る松本 ひろみさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
取材日はあいにくの雨。それでも彼女はバイクでやって来た。開口一番、「私、雨とか気にならないんですよ」、と満面の笑顔で荒天を笑い飛ばしたのである。
ハーレーダビッドソンの「2010年式スポーツスターXL883L」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
The Birthdayで活躍するミュージシャン・チバユウスケが、 RUDE GALLERYとのコラボレーションにより生まれたブランド「SUNDINISTA EXPERIENCE」。俳優で活躍する村上 淳が、tr.4 suspensionから自身名義のブランドとして派生させた「black eddie」。公私共に交流の深い両氏が、お互いのブランドを絡め初めてのコラボレーション。
セブンスタイルズが手掛けた1993年式 FLSTCのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
国産モデルをベースにストリート感溢れる、軽快なスタイルを作り出すグラベルクルー。その最新作はFLHをベースにしたものだ。
2013年式 XL883Nに乗る渋谷 春夫さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンの「2011年式スポーツスターXL1200X」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
2011年式 XL883Lに乗る平田 くみ子さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
「ごちゃまぜ」の語源の通り、様々な世界観を提供し続ける2015 Autumn/Winter JUMBLE TOKYO×Great,Britanniaに、「MADE IN USA」に拘るレジェンドブランド「Dehen Knitting Mills」が初出展。会期は2015年3月11日(水)~13日(金)。11日(水)・12日(木)10:00~18:00 13日(金)10:00~16:00、会場はベルサール渋谷ファースト HALL B1となっている。
ハーレーダビッドソンの「2008年式スポーツスターXL883L」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
まだ真新しいスポーツスターに乗る姉妹は、晴れ晴れとした表情で現れた。お姉さんの亜寿華さんはセブンティーツーが愛車。妹の樹季さんは883アイアンに乗っている。姉妹でハーレー乗り。
2011年式 XL1200Cに乗るくまさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
村山モーターサイクル主宰、村山隆。言わずと知れたビンテージハーレーを中心に取り扱う大阪ハーレーシーンのキーとなるショップである。氏が愛用するバーラップのオールラフアウトのこのボスは履き始めてまだ半年ほどだという。
ハーレーダビッドソンの「2008年式ダイナFXDB」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
兵庫県に構える2店舗から発信するのは、すべてのハーレーライダーにマッチするアイテムやグッズ。そしてカスタムハーレーの製作にも力を入れ続けているのがモトブルーズである。代表の玉田さんは、元々アパレル業界の出身で生粋のバイク乗りだけに、常に業界をリードする先見性を持ったショップであり続けている。
2011年式 FXDCに乗るのりさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
昨年のブルースカイヘブン2014で日本導入が発表された話題の水冷ハーレーダビッドソン、ストリート750の発売日が2015年2月27日に決定した。