2010年式 XL1200C
2010年式 XL1200Cに乗るケイさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

大阪のカスタムショップ モーターガレージ グッズ、地元では YAMAHA SR をはじめとする国産シングルを主にカスタムを手がける店として知られているが、実はここのボスはハーレー、しかも高年式モデルに興味津々で、今でこそ車両販売のみにとどまっているが、そのラインナップには現行モデルの姿が見え隠れする。最近ではダイノジェットのシャーシダイナモを設置し、高年式 H-D への対応力を高めてきている。
そんなグッズがコンセプトモデルとして、2013年 大阪モーターサイクルショーに出展したのがこのカスタム スポーツスターだ。ご覧のとおり、グッズが得意とするカフェレーサースタイルに仕上げている。ちょうど取材時は大阪 MCS 出展直前の最終段階だったため、まだ詰めきれていない部分が多少あったが、「グッズがハーレーを手がけている、という印象を持ってもらうためのコンセプトバイクです」とボスが自信をもって世に送り出した一台だ。
あくまでコンセプトモデルという位置づけなので、あえてペイントなどの外装には手つかずのままで出展。ここからいかにイメージを広げていくかが、グッズにカスタムを依頼するオーナー次第というわけだ。それにしても、スポーツスターにカフェレーサースタイルがこれほどマッチするとは。そう思わされるのは、これまで数々のカフェレーサーを作成してきたグッズの成せるわざなのだろうか。








2010年式 XL1200Cに乗るケイさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ネオファクトリーが手掛けた2003年式 XL1200Cのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
1997年式 FLHRに乗る宮原さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1994年式 FXDSに乗るネロさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1981年式 XLH1000に乗るアダムさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
創業から90年以上が経つ現在でも「MADE IN USA」に拘り続け、全ての製品をポートランドの工場で製造する「Dehen Knitting Mills」。最高品質のニットを製造しているDehenは、モーターサイクルニットやスクールニットなどのカスタムメイドを創業当時から行っている。そんなDehenが現在、東京世田谷のディーエン・ジャパンにて、日本で3度目となるDehen Open Houseを4月末日まで開催している。
シウンクラフトワークスが手掛けた1988年式 FXRのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
1999年式 FLSTCに乗る久保田 孝行さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
急速に発達した低気圧の影響から、豪雨が直撃するかと心配された今年の関東スポーツスターミーティング。しかし前日の深夜に雨が通り抜け、当日の4月7日(日)には眩い太陽が顔をのぞかせる快晴に恵まれました。
2006年式 FLSTに乗る岡部 悟さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2010年式 FXDFに乗るPon ちゃんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
モミアゲスピードが手掛けた2000年式 XL1200Sのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
バイクに乗るときのシューズ選びで、いろいろ頭を悩ませた方は少なくないと思う。せっかくハーレーに乗っているのだから、バイクに映えるシューズを選びたい。
1997年式 XLH883に乗るshinさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーの魅力は、何と言ってもそのスタイルにある。100年変わらぬポリシーを持つハーレーでも、1999年を境として考える―― そんな男が営むショップ マイパフォーマンスは、エボ以前のモデルしか扱わないのだ。
2006年式 XL883Lに乗るいっちゃんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2003年式 FXDに乗るxxx world xxxさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
主に YAMAHA SR など国産系シングルバイクのカスタムを手掛けているモーターガレージグッズ。ライトカスタムからフルカスタム、その他オリジナルパーツの開発など、このジャンルにおいては名の知れたショップとして通っている。
ハーレーダビッドソンの「2008年式スポーツスターXL883」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
1997年式 XLH1200に乗るユキミさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1947年式のINDIAN CHIEFのBOBBERを日常の足とするNEIGHBORHOODデザイナー、島菜有。生粋のオートバイ乗りである彼の足元を固めるのはWESCOのプルオンブーツ、BOSS。彼にとってWESCOは体の一部のような存在だという。
1995年式 XLH1200に乗るカメチャンの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。