2004年式 FXDWG
2004年式 FXDWGに乗るに~さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ガソリンが持つ本来の性能を引き出す燃料改質剤がスーパーゾイル「フュエルチューナー」だ。しかし、このフュエルチューナーには、キャブコンディションを良好に維持する「隠れた性能」があるというとことをご存知だろか。

パーツが擦れ合うことによって発生した摩擦熱によって、金属表面に化合物を形成しつつ「金属表面を改質」するのがスーパーゾイルの大きな特徴である。この「トリートメント効果」を体感したバイクファンは数多く、故にスーパーゾイルはヒット商品となっている。そんなスーパーゾイルシリーズのラインナップの中には「フュエルチューナー」と呼ばれる【燃料改質剤】がある。一般的に、燃料に混ぜることでその効果を得る燃料添加剤といえば、オクタン価アップとかエンジンのパワーアップ、さらには燃費向上をうたい文句にした商品が多々あるが、実際のところ、何故そのような効果を得られるのか? 詳細説明している商品が少ない。対してフュエルチューナーは、他のスーパーゾイルシリーズと同様に、工業試験によって得られた結果や実績をもとに商品開発が進められている。我々が日常的に使っているガソリンには、様々な添加剤が含まれている。例えば、エンジン内部の汚れを落す清浄剤や燃料の劣化を防止する酸化防止剤も添加剤のひとつである。また、オイルメーカーやブランドで異なるガソリンの色=着色剤も、添加剤として考えることができる。しかし、これらの添加剤が、実は燃焼状況に大きな影響を及ぼし「正常な燃焼の妨げ」になっているケースはあまり知られていない。これらの含有添加剤が影響し、着火タイミングにバラツキが生じ、それがエンジンフィーリングとしてユーザーに伝わってくる顕著なケースもある。フュエルチューナーは、そのように燃焼の妨げになる物質を溶解し、より良い燃焼状況を作り出す効果を得るために開発された商品である。実際に、工業試験による燃焼実験では、フュエルチューナー添加後のデータに大きな違い=着火促進効果が現われ、着火性が明らかに向上している様子を確認することができる。つまりこの燃料添加剤の世界でも、ガソリンが持つ「本来の性能を引き出している」のがフュエルチューナーでもあるのだ。しかも添加によって有毒ガスを発生させないクリーンな性能も特徴であり、環境にも配慮した商品開発が行われているのだ。

ガソリンエンジン用の青ボトルとディーゼルエンジン用の赤ボトルがある(80mlボトルで価格はいずれも税込1890円)。それぞれの燃料にあわせた専用開発が行われており、ガソリン用と軽油用では成分がまったく異なる。
実は、このような性能面以外にも注目すべきことがある。それは著しい清浄効果である。例えば、キャブレターが汚れた車両に、フュエルチューナーを添加したガソリンを利用し続けていると、いつしかキャブレター内が綺麗になってしまう効果を得ることができる。事実、劣化したガソリンで汚れたフロートチャンバー内にフュエルチューナーを数滴垂らして放置したところ、フュエルチューナーで浸っていた箇所の汚れが溶け、清浄効果を得られている様子を目の当たりにできた。また、添加によってガソリンの劣化を防止する効果も得られるため、しばらく乗らないでいてもガソリンが劣化しにくく、後々のエンジン始動時にてこずらないという報告も寄せられている。
旧車エンジンに利用すると、添加直後はフュエルチューナーによって分解された汚れが燃焼し、黒煙が発生する現象があるが、それは添加による効果であり、ある程度の距離を走ることでエンジンはこれまで以上に快調かつ黒煙もストップするはずだ。添加の目安は40~60リットルに1本/80mlなので、燃料タンクが小さなバイクの場合は、同商品1本でしばらく使うことができる。また、燃料給油のたびに添加するとタンク内部における含有濃度が高くなってしまい好結果を得られないので、継続利用の場合は2回の給油に1回添加というような目安にするのが良いだろう。



2004年式 FXDWGに乗るに~さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2006年式 XL1200Lに乗るハリ→さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
車検点検でご入庫のFXDL、マイナーチェンジ前の風格ある伝統の車両、通称“ローライダー”ですが、車検点検時にメカ魂にグッとくるツルツルタイヤを発見! お客様に連絡後して、ツルツルタイヤの危険性をホウレンソウ。
2008年式 FXCWCに乗るちぃパパさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンの「1948年式旧車FL」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
2005年式 FXSTDに乗るちぃママさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1994年式 FLSTCに乗るやすべーさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1994年式 FLHRに乗るヤスパパさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
TRAMP CYCLEが手掛けた2001年式 FXDXのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
関東圏ライダーのツーリングスポットのひとつ、銚子半島の突端・銚子。日の出で有名な犬吠埼や屏風ヶ浦といった景勝地など、観光スポットに事欠かないこのポイントの名物といえば、ぬれ煎餅……もとい、日本一の漁獲量と言われる港町が誇る新鮮な魚介類だ。
1996年式 FLSTFに乗る九羽さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
これまで大掛かりな改造を必要としていたハーレーのトライク化に対し、無加工でボルトオン装着できるトライクカスタムを提案するリバティをご存知だろうか。
2009年式 XL883Lに乗るOyoppiさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2008年式 VRSCDXに乗るくろれいさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンの「2003年式ソフテイルFLSTF」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
1971年式 ショベルヘッドに乗る犬さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2006年式 VRSCDに乗るcocoaさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ナイス!モーターサイクルが手掛けた2003年式 XL883Rのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
2007年式 FLHTCに乗るまっちさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1990年式 FLSTCに乗るkeichanの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ガソリンが持つ本来の性能を引き出すのがスーパーゾイル「フュエルチューナー」だ。しかし、キャブコンディション維持にもフュエルチューナーが効果的だということをご存知だろうか。
ハーレーダビッドソンの「2009年式スポーツスターXR1200」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
1991年式 FXDBに乗るTakさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2007年式 XL1200Lに乗るWing Roseさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。