国内最大級のバイクカスタムショー「ジョインツ カスタムバイクショー 2019」最速レポート #02
ポートメッセ名古屋で2019年4月21日(日)に開催された国内最大級のバイクカスタムショー「ジョインツ カスタムバイクショー 2019」のレポート第二弾。今回は数多く設けられたアワードマシンの発表をメインにご紹介!

ポートメッセ名古屋で2019年4月21日(日)に開催された国内最大級のバイクカスタムショー「ジョインツ カスタムバイクショー 2019」のレポート第二弾。今回は数多く設けられたアワードマシンの発表をメインにご紹介!

2017年2月に群馬県の太田駅前にオープンしたセレクトショップ「KLAMP(クランプ)」の女性店長、小林佳世さん。そんな彼女が愛用しているウエスコブーツはレギュラー・トウのジョブマスターで、ブラックレザーにソールは定番の#100 VIBRAM、ハイトは6インチ、ライトウエイトステッチはブラックにカスタムされている。

引き算による手法で導き出されたスポーツスターカスタム。チョッパーライクでありながらダートトラックスタイルがイメージソースとなっている。エンジンはS&S製に換装され、サスペンションやブレーキ周りなどライディングに直結するパフォーマンスカスタムも導入されている。

2in1メガホンマフラーにセパレートハンドル、そしてバックステップというカフェレーサー必須のメニューを抑えつつ、フォルムはロー&ロングというニュースタイルとも言うべきカフェレーサー。インスタグラムなどでご存知の方も多いであろうnanakon7さんのリジッドスポーツを紹介します。

2019年4月21日(日)に、毎年恒例のポートメッセ名古屋で国内最大級のバイクカスタムショー「ジョインツ カスタムバイクショー 2019」が開催された。ショー当日は初夏を思わせる絶好のイベント日和となり、多くの来場者が会場に詰めかけた。メインのカスタムマシン展示スペースはもちろんのこと、べンダーブースも人、人、人!それでは早速、白熱したジョインツのレポートをご覧いただこう。

様々なシーンでアートワークを展開、活動を広げる グラフィックデザイナー「GraphersRock」(グラファーズロック)こと岩屋 民穂(Tamio Iwaya)とハーレーダビッドソンがタッグを組んだコラボレーションデザイン・プロジェクト「SEEK for FREEDOM」。ベースとなったアイアン1200の生まれ変わった姿が特設サイトにてお披露目された。

去る2019年4月3日(水)〜4日(木)に、大磯プリンスホテルのロングビーチ駐車場で第5回JAIA輸入二輪車試乗会・展示会が開催された。ト当日は絶好の天気に恵まれ、イベントは大盛況に終わった。

2019年3月27日(水)〜29日(金)までの3日間、メンズファッション雑誌「CLUTCH Magazine」主催のメンズウエアトレードショー「CLUTCH COLLECTION 2019 Spring March」が、恒例の横浜大さん橋ホールで開催。毎回ショーに出展を果たしているウエスコブースでは、2019リミテッドモデルの「HORSEHIDE MORRISON」がお披露目されました。

2011年式 FLSTFBに乗るJUNさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2018年式 FXLRに乗る山桜さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2017年式 FLSTCに乗るコタロウさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2010年式 FXDLに乗る久保木英明さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

FLHTKに乗る中川一男さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2002年式 FLHTCUIに乗る下田丈夫さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2018年式XL1200Xに乗る宮本秀美さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2002年式 FLSTSに乗る栗島和彦さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2002年式 FLSTCに乗るへりていじさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2017年式XL1200Xに乗る青ちゃんさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

浅井健一が主宰するレーベル「SEXY STONES RECORDS」と「RUDE GALLERY」とのコラボレーションアイテム第四弾がリリース。RUDE GALLERYの「BOWLING SHIRT」をベースに、浅井によるグラフィックデザインを刺繍し、RUDE GALLERYがコラボレーションの形を具現化したワッペンを施し、制作した一枚だ。

大阪市城東区に本社を構える山田辰はカバーオール、いわゆる「つなぎ服」を90年以上も作り続けている老舗メーカーである。オリジナルつなぎブランド「AUTO-BI」はメイドインジャパンの逸品で、常に進化し続けている。そんな山田辰と同じく100年の歴史を持つウエスコがコラボレーションしたつなぎ服、WESCO×山田辰 COVERALLS "AUTO-BI " がこの度完成した。

ブリティッシュな薫り漂うグラフィックで彩られた米ストーツ製のフューエルタンクにシートカウル、そしてカフェレーサーのマストカスタムでもあるセパハンにバックステップ、2in1メガホンマフラーという組み合わせから成るスタイルのスポーツスターXLH883カスタム。

愛知県にファクトリーを構え、多くのアメリカンカスタムバイクを製作すると共に様々なパーツ供給も行う部品屋K&Wが、さらにバイカーシーンを盛り上げるプロジェクトを始動した。それが今回紹介する、V22LAブランドのアッパーウェアやジーンズ。そしてシルバージュエリー等である。バイカーシーンに欠かせないアイテムも扱うことで、総合プロデュースできるショップへと変化したのだ。

愛知県にファクトリーを構え、多くのアメリカンカスタムバイクを製作すると共に様々なパーツ供給も行う部品屋K&Wが、さらにバイカーシーンを盛り上げるプロジェクトを始動した。それが今回紹介する、V22LAブランドのアッパーウェアやジーンズ。そしてシルバージュエリー等である。バイカーシーンに欠かせないアイテムも扱うことで、総合プロデュースできるショップへと変化したのだ。

ハンドルブレースが備わるモトクロスバーにギザギザのデザインが印象的なモトフットペグと、オフロードの雰囲気を色濃く打ち出すローランドサンズデザインのパーツが備わった2009年式のスポーツスター パパサンアールのカスタムです。
