スポーツスター de サーキットライフ「第4回 COOL-BREAKER」
前回から特にバイク自体は進化しておらず、やや停滞感があったそんなある日、毎年恒例のハーレーダビッドソン カスタムショー COOL-BREAKER (クールブレーカー)のお知らせが。

前回から特にバイク自体は進化しておらず、やや停滞感があったそんなある日、毎年恒例のハーレーダビッドソン カスタムショー COOL-BREAKER (クールブレーカー)のお知らせが。

2009年式 XL1200Nに乗る笹山 一人さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2005年式 ロードホッパー Type5に乗る永田 理恵さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ビンテージハーレーの殿堂、大阪のSEMBAが、来る12月6日(金)~7日(土)に「SEMBA’S VINTAGE HARLEY EXHIBITION」を開催することが決定。久しぶりの開催となるEXHIBITIONで、ストックされている車両は最高の状態だという。1920年代の希少な車両から、1994年のファクトリーレーサーVR1000まで展示。また特典として先着50名様に2014年カレンダーがプレゼントされる。

フルカスタム にてアップした 2013 XL883R @ HARLEY-DAVIDSON CITY KAWAGOE 、見た目以上に中身がイカついスポーツスターでございます。

ハーレーダビッドソン シティ川越が手掛けた2013年式 XL883Rのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

2013年式 FLTRX103に乗る西園 政弘さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

数年前に発表されて以来、現在カスタムハーレーやチョッパーへの装着率が上がっている注目のエアークリーナーユニット、タイフーン。今回、実際にノーマルとの比較試乗の機会を得て、徹底的に検証してみた。

アメリカのホイールカルチャーを軸にしたフリーペーパー「オンザロードマガジン」と初心者のためのハーレーダビッドソン専門ウェブマガジン VIRGIN HARLEY.com。今回、両媒体の編集長同士による対談企画が実現、ハーレーダビッドソン2014年モデルに対する忌憚のない意見と、そこから見える同メーカーの未来像について語り合った。

2010年式 VRSCFに乗るSHINさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ウェブのニュースサイト Sankei Biz にて、ハーレーダビッドソン モーターカンパニー社がEICMA ミラノショーで発表した新型モデルに関する記事をアップしていたので、お知らせします。

2009年式 FLHRに乗るフリーマンさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ハーレーオーナーとしては見逃せないデザインのジェットヘルメットと言えるだろう。老舗ヘルメットメーカー 立花から登場した『SHM CLUTCH HD72 concept』は、HD72というコードからも分かるとおり...

2011年式 FLTRU103に乗るタムリさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

米国MCシーンに精通するHBJのシラセイズミをして「全米で一番くだらないクラブ」と言わしめたロクデナシ集団「ドゥーシュ・ラルーシュMC」が12.01に開催されるHOT ROD CUSTOM SHOW(HCS)を機に日本上陸。かねてより親交の深いHBJでは有志多数とともに、HCS前夜の11月30日に横浜フラッシュバックカフェにてウェルカムパーティーが開催される。

2013年10月に発表されたハーレーダビッドソン 2014年モデル。今年は『PROJECT RUSHMORE』という題目のもと、特に新型エンジン ツインクールド ツインカム103を備えたウルトラに注目が集まっているが...

110周年記念イベントの集大成とも言える大パレード。その瞬間、ミルウォーキーという街とハーレーダビッドソンが一体となった。

2012年式 XL1200Xに乗るリボじぃ@さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2009年式 ビューエル XB12XTに乗る余頃 憲司さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2010年式 FLHTKに乗る西宮のパパパさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

かつて日本のブリティッシュ ライダーズギアの代名詞的存在として名を馳せたブランド、ハロルズギア。今は暖簾分けされたショップが宇都宮に居を構え...

2009年式 FXDBに乗る上杉 美幸さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ハーレーの楽しみ方のひとつカスタムについて、ライトステーやハンドルポストなどの一見“地味”なパーツが、実は重要なのである。モーターサイクルの総合パーツメーカー デイトナが新たにリリースしたのが、ハーレー専用のサドルバッグサポートとハンガー。今、なぜそれらのパーツが必要なのか? 開発担当のお二方に話を聞いた。

2013年式 FLTRX103に乗る上杉 竜也さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
