1994年式 FXDL
1994年式 FXDLに乗る大石 浩司さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

オーナーからの要望を受けて完成図が明確になったところで、早速カスタム開始。まずはフューエルタンクのワンオフ製作という大きな作業に着手することになったが、ヒデモのスポーツスターカスタムプランでは定番とも言えるポイント。というのも、低くスタイリッシュにカスタムを進めていく上で、車体が描くアールの矯正は必須項目であり、ここを整えて初めてオリジナリティを与えていくことができるからだ。カスタムショップだからこそ手を入れられるとっておきのプラン、刮目せよ。

キャブ車と違い、カスタマイズする上で考えたら現行インジェクションモデルはかなり制約が多いです。しかしながら、煮詰めてやればノーマル時と比べて格段の差を生み出すことができるのもまた事実。中でも気になるのは、フューエルタンクとエンジン(のシリンダーヘッド)とのあいだにある黒い空間と、盛り上がってしまったタンク位置に合わせたヘッドライトやシート位置です。インジェクション化したことで配線が増え、結果的にフレームまわりが太くなってしまったのですが、それに合わせて容量を保ったスポーツスタータンクを載せているので、ヘッドライト位置も高く、シートも妙な盛り上がりを持っています。なので、スポーツスターをカッコよくカスタムする上でタンクのローマウントは最低限の条件と言えます。逆に言えばここを整えてやるだけで、全体のフォルムが見違えるような美しさを形成しだすのです。だからウチではタンクとシート製作、そしてヘッドライトのローマウントをセットでご提案しています。




















ウチのカスタムプランの中でも核となる大きな作業のひとつが完了しました。本当はスタイリングそのものを Before / After で見比べていただきたいのですが、まだ途中段階ですので完成までしばしお待ちを。ここまででタンク製作のみならず、ヘッドライトのローマウント加工と前後タイヤの取り替え(ノーマルから Firestone に)を行い、全体のバランスを整えています。次に着手するのはシートですね。オーナーの要望にあったタンデム仕様を前提としたワンオフ製作です。ウチのオリジナルシートのベースを用いて作り込んでいきますので、どうぞお楽しみに。

1994年式 FXDLに乗る大石 浩司さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2007年式 VRSCDXに乗るジュンさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
俳優として今なお活躍している岩城 滉一さんが、人気のヘルメットメーカー アルファレイズデザインとコラボレーションし、インディアンの頭飾りをほうふつさせるデザインのヘルメット『#51 Fifty one Feather Design』が登場した。
アメカジを手がけたら一級品と好評の FLAT HEAD からとっておきのTシャツがドロップ。同メーカーの定番となっている「BAMBI'S」にシリーズデザイン「MONSTER GARAGE」モデルの2パターン
スワロウテイルが手掛けた1979年式 FLHのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
1978年式 XLCRに乗るやまかつさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
カフェレーサーの象徴たるセパレートハンドルへの交換が滞りなく完了し、次に着手するのはホイール&エアクリーナーの交換。後者のカスタムをするオーナーは大多数と言って良いが、ホイール交換に着手する人は滅多にいない。
2006年式 FLSTに乗るO.Gさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
2009年式 XL1200Rに乗るともちんさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1996年式 FXSTSBに乗るりゅうーいさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
日差しが気持ち良くなってくるシーズンになると、薄着でスカっと走りに行きたくなるが、かといってロングTシャツを着込むと暑くて仕方がない。
タンク製作の流れを汲む形で、いよいよシートのワンオフ製作へと着手していく。繰り返しになるが、ヒデモのカスタムプランにおける生命線とも言えるのが「車体が描く全体のスタイリング」
1988年式 XLH883に乗る大野 将一さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
スポーティガレージが手掛けた1959年式 XLCHのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!
1995年式 XLH883に乗るNKさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
1997年式 FXSTSBに乗る藤井 悟さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ようやく暖かくなってきましたね~、春到来! ただそれだけで嬉しい気分になってしまうのは私だけでしょうか? 季節が変われば服装だって変わります、それはライダーだって同じ。
パーカ中央に刺繍されたVチェッカーを見て気づかない者はいるまい、1950年代に登場したスポーツスターの祖 XLCH アイアンのタンクグラフィックである。
2010年式 FLSTCに乗るみーさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
ハーレーダビッドソンの「2002年式スポーツスターXL883」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!
オーナーからの要望を受けて完成図が明確になったところで、早速カスタム開始。まずはフューエルタンクのワンオフ製作という大きな作業に着手することになったが、ヒデモのスポーツスターカスタムプランでは定番とも言えるポイント。
東京都は中目黒、都心を貫く山手通りの一画にあるセカンドカフェ。こだわりのコーヒーは、オーダーごとに一杯ずつ煎れたものを提供し、メインメニューの玄米100%というユニークなカレー
2009年式 XL883Lに乗る福岡 隆博さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
いよいよ始まった ハーレーダビッドソン シティ中野店 松本店長によるスポーツスターのカフェレーサー化計画。今回は全体のスタイリングを決定する重要なポイントであるハンドルバーの交換だ。