今の流行りはジェッペル×ゴーグル?
最近フルフェイス傾向を強めつつあるワタクシですが、なんやかんやでメインで扱うのはジェットヘルメット。で、これまでは「ジェッペル×アイウェア(クリアレンズ)」が主な組み合わせだったんですが...

最近フルフェイス傾向を強めつつあるワタクシですが、なんやかんやでメインで扱うのはジェットヘルメット。で、これまでは「ジェッペル×アイウェア(クリアレンズ)」が主な組み合わせだったんですが...

2007年式 XL1200Lに乗るasakoさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ライディングジャケットの定番……いや、王道というべきスタイルが、シングルライダースだ。近年ではシングルとダブル、両方のライダーススタイルが一般的なコーディネートに取り入れられるなど、ファッションとしての側面から見ても際立ったスタイルであることが伺える。

5月になって夏日が続いたある夜、ふと見た天気予報のお姉さんは「今年の夏は、猛暑になるでしょう」と涼しそうな顔で喋っていた。その言葉をきっかけに地図を広げて、旅のシミュレーションをしてみることにした。

1918年、オレゴン州ポートランドで創業を果たしたWESCO。創業者、ジョン・ヘンリー・シューメイカーの「履き心地がよく、耐久性に優れ、堅牢なブーツであること」という指針のもと、20世紀のアメリカ合衆国の繁栄を影で支え続けてきたWESCOは創業95周年を迎えた。そこでWESCO JAPANではアニバーサリーカタログ製作の企画進め、ついに「WESCO 95th Anniversary Catalog 2013」が完成した。

2005年式 XL1200Rに乗るカッチンさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2003年式 XL883Rに乗る生沢 徳治さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ルードロッドカスタムサイクルが手掛けた2012年式 XL1200Xのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

2012年式 FXDLに乗る坂下 健一さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

徹底的なデータ取りと細かなセッティングノウハウ。年式に関わらず数多くのハーレーを扱うスペシャルショップが 45 ディグリーである。年式に合ったチューニングを、とことん追求することが信条なのだ。

2013年式 XL1200Cに乗る坂下 晃子さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2012年式 XL1200Cに乗る福本 諭さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

進化はしつつも往年のスタイルを保ち続けるハーレーダビッドソン。このモーターサイクルを選ぶからには、その歴史に対して敬意を払ったスタイルにまとめることが必須となる。それはモーターサイクルも乗り手も、だ。

年式不明 XLCRに乗るYoshiさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

トライジャが手掛けた2007年式 XL883Rのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

2013年式 XL1200Xに乗るM.Nさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2011年式 XL883Rに乗るPaulさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2012年式 XL1200Nに乗るTOMOさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

カスタムペインターとして突出したスキルとセンスを持つシェイキンスピードグラフィックス主宰、清水智巳。アメリカのサインボードやスケートなどからイメージを喚起されることが多いというシェイキン愛用のブーツはジョブマスターである。

安定した走行と迫力のあるスタイリングを両立させた「トライク」がいま、人気だ。オリジナルキットをリリースし、ハーレートライクでも名を馳せるパフォーマンスブラザーズに、その魅力を聞いてみた。

昨今のカスタムショーの傾向であるが、ショー会場はもちろんのこと、来場者の駐車場が面白いとよく言われている。JOINTS CUSTOM BIKE SHOWもしかり。中には昨年のJOINTSに出展されたカスタムマシンがオーナーのもとに渡り、そして今年は駐車場に止められていた、なんてことも多い。では等身大のカスタムマシンが見所となるJOINTS駐車場を徹底レポート!

シャフトが手掛けた2012年式 FLTRXのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

2013.04.21にポートメッセ名古屋で開催された国内最大級のモーターサイクルカスタムショー「JOINTS CUSTOM BIKE SHOW」。今回の#02ではアワードを受賞したカスタムマシンはもちろんのこと、JOINTSの目玉コンテンツである、動くカスタムショーと言えるライドインショーの模様を中心にレポートしよう。さらに来場者にショベルヘッドがプレゼントされる「GET THE SHOVEL HEAD」の当選者は?

広島に本拠地を置くモミアゲスピード。この変わった名前の由来は、お店のオーナーである関口友孝・文孝兄弟の兄、友孝さんの風貌から名付けられたもの。スピードと名乗るぐらいだから、作り上げるカスタムバイクのパフォーマンスを向上させるというコンセプトも、伺い知れるところである。
