2002年式 FXDL
2002年式 FXDLに乗るぴろじさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2002年式 FXDLに乗るぴろじさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

CHOP STICK CHOPPERS、山口和俊。東京の下町、西巣鴨に居を構えるチョッパー屋の店主だ。愛車は30年来の付き合いになる1941年式のELナックルヘッド。1200ccにボアアップされた鉄拳を懐に抱えるガレージチョッパーである。彼がガキの頃に影響を受けたというジャイアントロボやバビル二世などの世界観が投影された金属感剥き出しの荒々しい車両に仕上げられている。

1995年式 XL1200Sに乗るネイティブン吉田さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

1999年式 XL1200Cに乗る松本 伸さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

キッカケは、2011年10月に取材した デグナー 主催のサーキット走行会。いつもお世話になっている TRAMP CYCLE 代表の長岡 守さんが「しょっちゅうデグナーさんとこのサーキット走行会にお客さん連れて行ってるんやけど、今度一緒に行かへん?」と声をかけてもらい、好奇心もあってご一緒させていただいた。

1993年式のXL1200Sスポーツスターに乗る女性ライダー、YUKAさんのインタビュームービー。2012年7月にスポーツスターを購入したばかりの、新米ハーレー乗りという彼女。

2011年式 XL883Nに乗る松田さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ボクは1988年式 FLHTC エレクトラグライドの他に、カワサキの“ダブワン”(1971年式 W1SA) を所有していますが、なんせ充電系統に不安があり、開放型バッテリーへの充電は欠かせぬ習慣になっております。

ハーレーに乗る女性ライダーを紹介する「レディスハーレー」。今回は1993年式 XL1200Sに乗る ユカさんが登場! ハーレーに乗ることを選んだ彼女たちの横顔がうかがえる大人気コンテンツです!

鮮やかなライトブルーに彩られた79 FLHカスタム。60’sホットロッドと70’sチョッパーにインスパイアされ製作された。

サムズ初となる女性オーナーに向けたハードなチョッパー。オーナーとの一体感を考慮してカッコイイけどカワイイというコンセプトで製作がスタート。

コンセプトは「なんちゃってレーサー」。80FLHをベースに、往年のボードトラックレーサーをイメージして製作。

ロデオラインナップ中、シングルダウンチューブを採用したスペシャルモデル。S&S製1340ショベルモーター搭載。

オーナーに合わせ、メインチューブの加工で3インチ下げたシート高と操作性の高いワンオフフォワードコントロールが取り付けられたショベルヘッド。セッティングの出たストックモーターにはEキャブがセットアップされている。

S&S製アーリーショベルモーター搭載のロングフォークチョッパー。パットケネディーズ製フレームに18インチオーバーのフロントフォークが均整の取れたスタイリングを実現。

77 FLHをベースに「NEW OLD SCHOOL」をコンセプトとして製作。ショベルモーターにドラムブレーキ、スプリングフォークなどでオールド感を、ワイドタイヤにビレットパーツでニュースクール感を演出している。

エキセントリックなチョッパーを手掛ける群馬県のガレージノッカー渾身のロードレーサー。S&Sアーリーをベースモーターに使い、ご覧のように過激なスタイルに! S/Pフォークをイメージしたスペシャルフォークにはオーリンズを配している。

オールドイタリアンをテーマにヒデが手掛けた一台。同店らしいオリジナルテイスト溢れた仕上がり。

青森のバッファローチップが持ち込んだ49パンショベル。その名も「BRAH MANN」。

フレイクを多用した煌びやかなラックカスタムとは違ったマットブラックが新鮮73ショベル。細部の造り込みとクロームを際立たせるという意味での選択である。

チェリーズ独自の解釈による「和」テイスト炸裂の69アーリーショベル。エンジン/ミッションチューンにより、チェリーズらしいホットな走りを実現。

ジェイソン・ジェシーがお気に入りだというオーナーに合わせ、西海岸やSK8のノリを加味し製作。ベースとなったのは82 FXE。

ホットロッドや西海岸のノリを取り入れたカスタムを得意とするTT&CO.だが、このマシンはライトカスタムながらその雰囲気を目指して製作された。基本骨格はストックの72 FX。

パウコのリジッドフレームと74スプリンガー、前後16インチホイールにコッカータイヤとジャパニーズスタンダードと言えるコンパクトなフォルムを形成。タンクにはイージーライダース製アルミピーナッツタンクをマウントし、エンジン造形を際立たせている。
