2007年式 FXDL
2007年式 FXDLに乗るカエルマンの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2007年式 FXDLに乗るカエルマンの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ゼミナールというタイトルが付いているわりには、第1回目と第2回目は個人的な心情を綴っただけのような気がするので、今回は少しくらいは読者の皆様の役に立ちそうなタイヤの話である。

21オンスデニムで名を馳せるIRON HEARTの創業21周年を記念した、TASTE&IRON HEARTのコラボレーションカスタムを紹介しよう。かの名作「ON ANY SUNDAY」をコンセプトに製作されている。

コンセプトはズバリ「ホットロッド」。1987年式XLH883モーターを1200ccにスープアップし、狙い通りのホットな心臓部にアップデイトされている。

2004XL1200Rベースのカスタムながらも、決してビッグツインモデルに見劣りしないようリアの250タイヤを筆頭に、徹底的に作り込まれたマシンである。ワンオフリアフェンダー内には電装パーツが収納されている。

70年代チョッパーをイメージソースにモーターロックの手によりカスタムされた2006年式XL1200R。スプリングフォークを装着し、フレームはハードテイルである。

シェイキンスピードグラフィックスによる鮮烈なキャンディピンクのペイントワークがブラックモーターに映える1993XLH1200。「ストリートファイター」をコンセプトにモーターロックの手により製作されている。

2007年式XL883Rをベースにチョッパーテイストが盛り込まれたこちらのマシン。ハイライザーバーにストレッチタンク、エグりが入れられたリアフェンダーで軽快なスタイルを入手している。

このXRはキジマ製オリジナルパーツを使ってロングツーリングを快適にこなせるようにとカスタムが施されている。あえてストックスタイルにこだわり実用的、かつ乗りやすさを第一に考えて、ボルトオンパーツのみで構成。

2009年式XR1200をベースにカスタムが施されているコチラのマシン。前後に軽量&高剛性のグライドホイール、マフラーはBARN製の2イン1を装着している。

今期CBのBEST-SPORTSTERに輝いたのはディープスリープの1989年式XLH883だ。純正フレームにスプリングフォークが装着されたマシンである。

スポーツスター1200のフレームを生かしてオリジナルガーターフォークが装着されたこのマシン。フロントショックアブソーバーにはマウンテンバイク用を装着、リアサスペンションの構造も非常に個性的だ。

シャンパンゴールドのペイントが目を惹く883R。ベースモデルのブラックエンジンに合わせてオイルタンク&ホイールをブラックアウト。

「ガールズチョッパー」をコンセプトに、2003年式883ハガーのノーマルフレームを使って製作された一台である。リアショックは10インチながらもマウントのリロケートで9インチ並みの低さを実現している。

ボンネビルでのスピードアタックを視野に入れて新型スポーツスターの可能性を追求するという明確な目的で製作されたマシンであり、その名も「SUPER RECORD」。現状のモディファイは吸排気と点火系のみであるが、今後さらなる熟成を試みる予定だという。

CUSTOM SHOP COOLとのコラボレーションカスタムとして作られた2007年式のスポーツスター。軽快なスポーツスターをベースに使い、実用性の高いユーロスタイルカスタムを目指して製作されている。

2004年式 FXDLに乗る椎名 明彦さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ハーレーダビッドソンの「2003年式スポーツスターXL883」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

この夏もボクは自分のエレクトラグライドで目一杯走りました。仕事柄、オートバイで出掛けるのがボクの日常ですが、何か用事があるときはハーレーで行くことをまず考えます。

熱い夏が終わり、これから食欲の秋??エンジンの秋が始まります。なんで冗談はさておき今回は『エンジン本体の整備』の授業についてお話したいと思います。皆様ご存知の TWIN-CAM 96 / 96Bの整備作業を行いました。

2002年式 FXDLに乗る吉井 陵二さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

なんとも愛らしいネーミングながら、これひとつあればツーリング時はもちろん日常生活でも大いに役立つファッションバッグが登場した。

スポーティな走りが好評なダイナファミリーに、ツーリングを強く意識したモデル。ウインドシールドとサドルバッグは、工具不要で簡単に脱着が可能。

1998年式 XL1200Sに乗る伊藤 昇さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。
