2007年式 FLHT
2007年式 FLHTに乗る赤いキツネさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2007年式 FLHTに乗る赤いキツネさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

桜の花も早々に散り、日に日に暖かさが増してきた4月の上旬、東京の『とある場所』で入学式が行われた。あの3月11日の大震災の後であり、被災地ではまだ余震の続いている中...

1981年式 FLH ショベルに乗るキンチャンの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

イエローモーターサイクルが手掛けた1997年式 FXSのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

2006年式 XL883Rに乗る今井 一弘さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

カスタムシーンのトレンドをリードし続けるアメリカ西海岸発のマフラーブランド"BUB(バブ)"は品質の高さと、そのパフォーマンスから世界中のフリークに支持されてきたエキゾーストマフラーである。

2002年式 XL883Rに乗る森川 修一さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ハーレーダビッドソンの「2004年式スポーツスターXL883R」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

自分だけのオリジナリティあふれる1台をつくりあげる。それがカスタムの醍醐味だが、ハーレーダビッドソンにおけるカスタムの楽しさはリプレイスパーツの豊富さから見ても別格とも言え、さまざまなカスタムを施しているのが実情だ。

2001年式 FLHRに乗るミッキーさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

誕生が1997年と比較的新しいショックアブソーバーメーカー「ナイトロン」。ハイエンドなショックアブソーバーを手がけるメーカーとしてスタートを切った小さなブリティッシュメーカーは、20年以上のときを経て大きく成長し、ヨーロッパはもちろん世界でも確固たる地位を築くまでになった。

2009年式 XL883Lに乗る宮沢 力也さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ヴィダモーターサイクルが手掛けた1939年式 ELのフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

2010年式 FXDLに乗るReOさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

“ヴィンテージ”という言葉を独自で解釈しオリジナルグッズを排出し続けている SPEED ADDICT からリリースされた「CHECKER SHIRT」は、知る人ぞ知るヴィンテージレーサーシャツをモデルとしている。

2010年式 XL883Rに乗る谷口 義秀さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

東日本大震災の影響により、4月から開催が延期されていた第9回 関東スポーツスターミーティング。スタッフの尽力により、7月3日(日)、長井海の手公園 ソレイユの丘 多目的広場(神奈川・横須賀)に会場を移動して開催の運びとなった。

今や日本屈指のハーレー専門カスタムパーツを取り扱うディストリビューターとして知られる「NEO FACTORY」。

端正な美しい二等辺三角形を描くシルエットと、それを彩る妖艶なカスタムペイント。タイトな車体にスラリとカチ上げられたドラッグパイプなどなど、このようにチョッパーというオートバイはここまで美しくなれるのだ。

1950年式のFLがベースとなるご覧のチョッパーは、神戸に居を構える紫雲が手掛けた一台である。ビルダー松村曰く「直球勝負」というその言葉通り、まさにCHOPPERと呼ぶにふさわしシルエットが与えられている。

長井智博率いるサイコサイクルがエントリーした1953FLは「都会に似合う大人のチョッパー」というコンセプトを具現化するために、クロームモーターと対比する徹底したブラックアウトが要所に施されている。その他マフラーやライザーにステンレス、アルミ、クロームパーツなどが効果的に配されていることが、こちらの写真からも伺えるはず。

S&S社製コンプリートパンヘッドモーターを搭載したこのチョッパーは、ビルダー曰く「一見するとヤレているが、しっかりと走る!」というコンセプトのもとに製作されているという。4速フレームベースのハードテイルフレームが骨格となるが、前後のスターハブに取り付けられたディスクブレーキなど、足周りのアップデイトにも余念がない。

長年のロナーセイジファンなら、ともすればキャンディオレンジのカスタムペイントは新鮮かもしれない。しかしフューエルタンクに描かれる緻密なグラフィックを見れば、やはりビルダー中村ならではの仕事と納得できるはず。

群馬県藤岡市からエントリーしたK&Mモーターサイクルのビルダー黒沢久行が手掛けたパンヘッドチョッパー。ベースは1953年式のFLであり、セブンティーズチョッパーをイメージソースに製作されている。
