2014年式 スポーツスター XL1200X
ハーレーダビッドソンの「2014年式スポーツスターXL1200X」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

ハーレーダビッドソンの「2014年式スポーツスターXL1200X」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

100年に迫る歴史を持つワークブーツメーカーとしてハードワーカーから絶大な支持を集めているウエスコブーツ。質実剛健なカスタムメニューを取り揃えているウエスコであるが、今回紹介するのはブーツの本質とも言えるレザーの新色となるスレートレザーである。

皆様、明けましておめでとうございます。今回は新年一発目の更新ということで、2015年に登場したハーレー2016年モデルの人気ランキングをお届けしよう。

2008年式 FXDに乗る春一番さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

オイルは潤滑油。大小たくさんの金属パーツが猛烈な勢いで擦れ合うエンジンをスムーズに動かすためには欠くことのできない大切なモノじゃ。しっかり学ばんとな! オレにもわかると大評判の「ブタでもわかるハーレーエンスー入門講座」、その第17時間自のお題はオイルについてである。

1920年代に登場して以降、ハーレーの主要なサスペンションとして活躍してきたスプリンガーフォーク。クラシックスタイルに欠かせないツールのひとつとしてカスタムハーレーに用いられることも多く、ゼロスタイルと形容されるロードホッパーにもスプリンガーフォークは採用されている。

ハーレーダビッドソンの「2014年式スポーツスターXL1200X」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

エンジンの性能に大きく影響するだけではなく、ルックスとサウンドという大切な要素をつかさどる。いつの時代も「交換したいパーツNO.1」のマフラーを考えてみようかの。ドンドン分かると大評判の「ブタでもわかるハーレーエンスー入門講座」、その第15時間目のお題はその第16時間目のお題はマフラーについてである。

2009年式 FXDFに乗る松ちゃんさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

チョッパーへの探究心が尽きることない茨城県のPowers Motorcycle。最新のカスタムマシンとなるチョッパーは、ナックルベースの正統派チョッパーである。

ハーレーの歴史のなかでもトップクラスの名車に数えられるローライダー。昨年新型化した同モデルは、現代のロードシーンにマッチしたグレードアップをはたした。

2010年式 FLHTKに乗る鈴木 明さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

オレもエンスーになってきた気がすると大評判の「ブタでもわかるハーレーエンスー入門講座」、その第15時間目のお題はハーレーダビッドソンの車名に使われているアルファベットの解読方法についてである。

ハーレーダビッドソンの「2009年式スポーツスターXL883R」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、500台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

押し引きしたときには男性でもずっしりとした重みを感じる、350kgに迫る車体。そんな重量級モデル、ロードキングを悠然と走らせるのが細身の女性だから、見る者はみな驚く。

1936年のナックルヘッド以来、5代目となるビッグツインエンジン「ツインカム88」がデビューしたのは1999年。今回は温故知新のツインカムを解剖してみようかの。俺でも解ると大好評の「ブタでもわかるハーレーエンスー入門講座」、その第14時間目のお題はハーレーダビッドソンの1999年モデルとして発売されたツインカム88=ファットヘッドについてである。

2009年式 FXDCに乗る新倉 孝夫さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

来場者数が1万5000人にもおよんだ今年のホットロッドショー、盛り上がったのはハーレーのカスタムブースだけではない。他メーカーのカスタムバイクに加え、ペインターコーナーやベンダーブースもオーディエンスで埋め尽くされるほどの賑わいぶりだった。

ハーレーダビッドソンの「2011年式スポーツスターXL1200X」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

2015年度を総括するカスタムの祭典、24th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2015(HRCS)レポート第三弾。今回がレポートのラストということもあり、アワードマシンを中心に紹介しよう。来場者数1万5000人、Motorcycle Show 650台、Car Show 300台、Vendor Booth 270枠という規格外のカスタムショーのすべてをお届けしよう。

2012年式 XL883Nに乗るおむむさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

24回目を迎えた日本のカスタムシーンの一年を締めくくるビッグイベント、『ヨコハマホットロッドカスタムショー』。昨年に引き続いてバイクでの来場を控えるなかでの開催となった本イベント、例年とは違った雰囲気をたたえていた。

24回目を迎えた日本のカスタムシーンの一年を締めくくるビッグイベント、『ヨコハマホットロッドカスタムショー』。昨年に引き続いてバイクでの来場を控えるなかでの開催となった本イベント、例年とは違った雰囲気をたたえていた。

24th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2015(HRCS)レポート第二弾。今回は出展されたカスタムマシンを中心にベンダーブースの模様、さらにHRCSの人気コンテンツ、ピンストライプギャザリングのブースを紹介しよう。ショー当日は絶好の天気に恵まれたこともあり、会場内はどこもかしこも来場者で溢れかえっていた。最大級の盛り上がりを見せたカスタムの祭典の模様をお楽しみあれ!
