ホットロッドショー2014最速レポート第三弾はアワードマシンを中心に紹介
23rd Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2014(HRCS)のレポート第三弾は出展された至極のカスタムマシンはもちろんのこと、話題のBMW R nineT Custom Projectの4台をフィーチャー。さらに人気のベンダーブースの様子や、2014年を締めくくる今期のアワードマシンを紹介しよう。世界が注目するHRCSの栄冠はいったい誰の手に!

23rd Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2014(HRCS)のレポート第三弾は出展された至極のカスタムマシンはもちろんのこと、話題のBMW R nineT Custom Projectの4台をフィーチャー。さらに人気のベンダーブースの様子や、2014年を締めくくる今期のアワードマシンを紹介しよう。世界が注目するHRCSの栄冠はいったい誰の手に!

去る12月7日(日)に開催されたカスタムの祭典、「23rd Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2014(HRCS)」。会場となるパシフィコ横浜周囲の騒音問題からバイクでの来場を禁止するキャンペーン「Be Calm Not Loud [SHIZUKANI]」も大成功を収め、カスタムフリークのマナーのよさを改めて感じさせられた今期のHRCSであった。それでは最速レポート第二弾をお届け!

年に一度のビッグイベント、YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOWが今年も横浜みなとみらいのパシフィコ横浜で開催!

テイストが手掛けた2011年式 XR1200のフルカスタム車両をご紹介。世のカスタムビルダーが本気で手掛けたハーレーは、一般のそれとは一線を画する圧倒的な完成度を誇ります。そんな一流のカスタムハーレーを、ディテールにも注目しながらクローズアップ!

1970年代チョッパースタイルを取り入れたスタイルとグラフィックが秀逸なファクトリーカスタムスポーツスター。内なる魅力と乗り心地をインプレッションする。

2007年式 FLHRSEに乗るダンボさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2014年を総括するカスタムの祭典、「23rd Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2014(HRCS)」が12月7日(日)にパシフィコ横浜で開催された。多彩なゲストと豊富なコンテンツで史上最高の盛り上がりを見せた今期HRCS。前代未聞の規模で開催されたHRCSのすべてをお届けしよう!

シンプルかつコンパクトな車体にまとめられたチョッパーは、愛知県豊橋市のフリースタイルモーターサイクルズによる1台。イメージは“海賊(パイレーツ)”とのことで、外装やフレームにエメラルドブルーを採用。

ハーレーダビッドソンの「2012年式スポーツスターXL883N」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

2013年式 FLHX103に乗るコージさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ハーレーダビッドソンの「2011年式スポーツスターXL883N」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

1930~50年代のエンジニアブーツの木型から製作されたナローなシルエットが特徴的な2010年の限定モデル、NARROW WESCO ENGINEER BOOTSがホースハイドを使用したモデルとなって復活を果たした。

2012年式 FXDLに乗る労ライダーさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ハーレーダビッドソンの「2012年式スポーツスターXL1200N」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

千葉チャプターのツーリングで希望者を募り、ヒーテックの体験試乗を行った。参加されたライダーは6人。楽しいツーリングで、伝熱ウェアの効果は?

ストリート系カスタム用パーツの販売、ハーレーオリジナルブランド『グリーミングワークス』の立ち上げとともに、カスタムの製作にも意欲的なモーターガレージグッズの新たなる展望とは何か。

ドラマー中村達也が50歳の誕生日を迎えるにあたり、2015年1月4日から始まるアニバーサリー企画として行われる1月~2月のライブツアー「中村達也 ナイン・ソウルズ -アニバーサリー・オブ・ドラムビースト」とのコラボレーション企画として、GAVIL×RUDE GALLERYによるスカジャンの製作~2販売が決定。中村達也が提案するスタイルの中で温存していた未発表のアイテム「スカジャン」が遂にリリースされる。

2013年式 FLHX103に乗る永洞 義文さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

メタリック・パープルのハーレーが豪快に走り抜ける……信号で追いついた時、乗り手が華奢な女性である事に驚いた。

ハーレーダビッドソンの「2004年式スポーツスターXL883」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

2007年式 XL1200Rに乗る永洞 小夜子さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

100年以上前に発明された内燃機関に未来があるのか。現代は急速に新たなる動力の模索が行われていて、もうエンジンは過去のものになりつつある。現在のエンジンも過去のエンジンも最新のテクノロジーで楽しむべきというのがシャフト代表、栗原和也氏の発想である。

プロテックスのガラスコーティングは、ボディの表面に薄いガラス皮膜を形成し、塗装面や金属面、さらには樹脂パーツも保護するという優れもの。愛車に新車以上の輝きを持たせ、その効果が持続するボディコーティングを紹介する。

チョッパービルドは本来、自由な発想で行われるもの故、「バイクとしてきちんと走る」という以外に特に制約はない。
