2011年式 FLHXSE2
2011年式 FLHXSE2に乗るキャップさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2011年式 FLHXSE2に乗るキャップさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

ディスカバリーチャンネルの新番組バーンファインド=納屋で見つける。この物語は、ノースカロライナ州でビンテージモーターサイクルのミュージアムを営むデール・ウォークスラーが、全米中の納屋の中に眠る“お宝バイク”を探し出し、修理して再び走らせるというマニア垂涎のドキュメンタリー。

日本を代表するカスタムショーへと成長を遂げた名古屋発信の「JOINTS CUSTOM BIKE SHOW」の見所は会場だけではない。来場者用駐車場に停められたカスタムマシンにも注目して頂きたい。イベント当日はあいにくの天候であったが、駐車場はオートバイで埋め尽くされていた。そこでJOINTSレポート第三弾は、駐車場からお届け。等身大のカスタムに刮目せよ!

去る4月20日にポートメッセ名古屋で開催されたJOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2014。来場者数は昨年と同じ8,500人を数え、出展マシンは昨年の260台を大きく超える320台というモンスターイベントに成長。

名古屋発信のカスタムショー「JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2014」の最速レポート第二弾は、数多く用意されたアワードを獲得したマシンを中心に、目玉コンテンツであるライドインショーの模様もお届けしよう。全国から集まったカスタムマシンのその数、なんと320台。もちろんこの規模はモーターサイクルがメインのカスタムショーとしては日本一。年々成長するJOINTSの全貌を確認あれ!

去る4月20日にポートメッセ名古屋で開催されたモーターサイクルカスタムショー「JOINTS 2014」。来場者数は昨年と同じ8,500人を数え、出展マシンは昨年の260台を大きく超える320台というモンスターイベントに成長。

Loop disk lockシリーズをリリースする東永産業が開発したディスクブレーキに装備するディスクロックは、パテントも取得している極めて優秀なロックなのだが、今回全面的にその製品群をリニューアル。数年ぶりに新製品としてラインナップを整えた。

2011年式 XL883Nに乗る嘉手苅 笑花さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

モーターガレージグッズは数多くのストリート系カスタムパーツを扱うショップであり、バイク本体のモディファイも手掛けるスペシャリティショップ。同店が手掛けるグリーミングワークスはメイドインジャパンにこだわるH-Dに特化したカスタムパーツブランドである

日本を代表するカスタムショーへと成長した名古屋の「JOINTS CUSTOM BIKE SHOW」。2014.04.20、恒例のポートメッセ名古屋で開催された今期のショーでは入場者数8,500人、出展カスタムマシン320台を記録。前日の天気予報では「曇り」との予報だったが、午前中からポツリポツリと小雨が降りだした。しかし来場者用駐車場にはバイクが溢れていた。やはり名古屋のカスタムフリークは熱い!

2011年式 XL883Nに乗る花城 稔さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2014年式 XL1200CBに乗るhideさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

1991年式 XL1200に乗るまーぼうさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2013年式 FXDBAに乗るもーとーさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2010年式 XL883Nに乗るまみさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2011年式 FLSTSBに乗るトンヌラさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

2013年式 FLDに乗る仲宗根 清栄さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

今年10周年を迎えた埼玉県新座市のMOTORROCK KUSTOMSHOPが4月20日に店頭&店内でSWAP MEETを開催することが決定。パーツ、用品、輸入雑貨、古着など格安で手に入れるチャンス。その他ピンストライパーによるデモ&アート作品も展示予定。出展はHOT-DOCK/BASTARDS/BODYLINE/APACHE/FROMDAKESIDE/TM-GRAGE/TASTE/ガレージ裕/T-factory/オートパーツサービス/and more!!

2010年式 FLHTKに乗る南 義則さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

お客さんのオーダーを聞き、全体のスタイリングを決定しつつ、細かな箇所にビルダーのセンスと技術を注入し、一台のカスタムマシンを作り上げるのが一般的なカスタムショップの仕事。

2013年式 FLSTCに乗る仲松 康雄さんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

これからのバイクシーズンに向けて、大阪のSEMBAが、来る4月18日(金)~20日(日)の3日間、VINTAGE HARLEY EXHIBITIONを開催することが決定! SEMBA自慢のオールドパーツ、アクセサリー、ジャケットなどのウェア類、さらにビンテージのポスターや看板、ジッポーライターなどの雑貨類、そしてショベルヘッドFLH用のバディーシートも多数特別価格で大放出。

2012年式 FLSTFBに乗るRichard Ahanaさんの自慢のハーレーを紹介します。「自慢のマイハーレー」では、読者撮影会に参加してくれたユーザーの写真をコメント付きで紹介していきます。

去る3/28(Fri)・3/ 29(Sat)・3/30(Sun)の3日間にわたり、東京ビッグサイトで第41回東京モーターサイクルショーが開催された。総来場者数は113,830人、出展示車両は529台という圧倒的な規模で、大盛況のうちに幕を閉じた。HBJ.comではハーレーブースはもちろん、ロードホッパーやインディアン&ヴィクトリーブースを中心に、ハーレー乗りが気になるブース&アイテムをダイジェストでお届け。
