ハーレー インタビュー朋 | バージンハーレー

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インタビュー朋 記事一覧
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インタビュー写真フルドレッサーに仕上げたロードキング
オーナーはなんと若干18歳、これぞウルトラ高校生!

冬の陽が静かに降り注ぐ日曜日の午後。3台のFLが轟音とともに走ってくる。正面から見ればすぐにわかる、あのギョロ目はロードグライドだ。そして2台のTRのうち1台はCVO、真ん中を走るソフテイルには女性が乗っている。きっと家族でハーレーを楽しんでいるのだろう。...

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インタビュー写真先頭を走るのは、いつも彼女
どこまででも続くフリーウェイを走り続けるような人生でいたい

抜けるような青空の下、2台のハーレーが駆け抜けて行く。先頭を走る白いヘリテイジソフテイルに乗るのは華奢な後ろ姿が印象的な女性だ。そしてその後ろには体格の良い男性が青いロードグライド・カスタムを走らせる。常に一定の距離を保ちながら、自由奔放な彼女をずっと支えている……

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インタビュー写真大切なのは、やっぱり家族と仲間たち
キャンプが大好きなママさんライダーの日常

森田あつみさんの仲間は全国各地にいる。ツーリングが大好きでいろいろと出かける先で知り合ったハーレー乗りが、みな仲間なのだ。だからお話しをうかがう中で登場する親しい友人が近所のハーレー仲間かと思いきや、九州のライダーや仙台のライダーだったりする。

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インタビュー写真ニッポン大好き、ハーレー大好きのフランス人
気軽に乗れるスポーツスターで、駈けまわる

デュベールさんは、フランスのパリに近い都市部で生まれ育った。子供の頃から日本にとても興味を持ち、武道であるカラテを習い、初めて読んだ書物はなんと宮本武蔵の伝記だと聞いて驚いた。興味の国「日本」には、バックパッカーとして訪れた。全国各地を廻り、その後、日本の大学に……

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インタビュー写真男性と同じように接してくれる
そんなハーレー仲間たちに感謝!

「ハーレーに乗りたいから、普通二輪免許はいらないんです!」安藤千草さんは1年前に大型二輪免許を取得。「まずは普通二輪をとってから、大型にステップアップしてはどうですか?」という教習所の提案に対し、キッパリこう答えた。子どもの頃から活発な女の子だったから、突然……

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インタビュー写真女性だってツーリングモデル!
足つき性を向上し、ヘビーなロードキングを乗りこなす

女性にとっては手強いであろうFLHシリーズ。もっともシンプルなロードキングであっても、車体重量は370キロにもなり、男性でもヘビーに感じる人は決して少なくない重量級モデルである。そんなFLHRを自在に操り、全国を駆け回る女性がいる。大西美恵子さんだ。80年代のバイクブーム……

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インタビュー写真自分のライフスタイルにハーレーを加えて
普段着のように乗りこなしたいよ

ハーレーの楽しみ方は人それぞれだ。多くの人は、週末や休日の趣味でハーレーに乗り、時にはツーリングに出かける。しかし、忙しい現代人は休日といってもそのすべてがハーレーに乗るための時間とはならないだろう。特に家族がある大黒柱のお父さんやお母さん。独身の身でも様々な用事……

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インタビュー写真気持ち良いことは
必ずカラダ全体で感じていたい

チョッパー乗りには「痩せ我慢が美学」という考え方がある。できるだけ、快適な装備を取りはらって、極端なほどシンプルなスタイルを求めるからだ。フロントフェンダーなんて無くてあたりまえだし、ガソリンタンクもごく小さい。とても長距離ランが快適な乗り物とは思えないバイクで……

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インタビュー写真グラビアアイドルから大胆に転身
スポーツ界の最前線に立つライター女史

18歳からグラビアアイドルという華やかな仕事に携わりながら、「自分に向いていない」と一転、なでしこジャパンなど女子サッカーにかかわる仕事を選んだ若きスポーツライター。「思い立ったらスグ行動」というアクティブな彼女は、相棒 FXDL ダイナ・ローライダーとともにツーリングを楽しむことも。そんな彼女が見据える自身の未来とはどんな世界なのか、話を伺った。

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インタビュー写真関西で知らない人はいない?
ハーレーに乗るアーティストレディ

関西のバイクTV番組『Like a wind』にレギュラー出演しているロックアーティスト。“スポーツスターに乗るロックシンガー”として知られる存在であり、また CCM!神戸缶コーヒーミーティングのスタッフとしての側面も持つ。その愛嬌はもちろん、仕事の枠にとらわれずバイクミーティングに出没することから、関西を中心とするライダーのあいだでは愛されている彼女。そんなトモチンの“これまで”と“これから”について話を聞いた。

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インタビュー写真ファッションというカテゴリーと向き合い続けた
若きコーディネーターの内に秘めたる想いに迫る

外語系専門学校を卒業後、アメリカ村(大阪・心斎橋)の古着の総本山たるショウザンビル内のショップで1年半ほど修行を積み、その後インポート専門の新興セレクトショップ「JONNY ANGEL COLLECTION」の門を叩く。10代からバイクには触れていたが、30歳を迎え、再びライダーとなる。車両は TRAMP CYCLE がカスタマイズした ハーレーダビッドソン 2004年式 スポーツスター XL883。

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インタビュー写真雑誌V-Hの表紙に何度も登場する
“かまじゅん”のキャラクターを知る

神奈川県鎌倉市にて育った彼女は幼い頃から「化粧をすること」と「タイヤが2つの乗り物」が好きで、18歳よりヘア&メイクの修行とライダーとしての人生をスタートさせる。前者は25歳でフリーとして独立、現在キャリア10年を超えるヘア&メイクアップアーティストとして活躍中。ライダー暦も筋金入りで、数々の国産アメリカンを経て 1980 FX SHOVELに出会う。以来、12年来相棒と全国を走り回るタフな女史ライダーだ。

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