
![]() 29歳。兵庫県の「カチナパーツ」に勤める。YAMAHA SRを経て、22歳で2002年式FXDを購入。以来「FXDでいかに速く走るか」にこだわり続けている。2007年に事故に遭い、愛車が廃車寸前になるものの、馴れ親しんだFXDへの愛情は深く、長い修理の後に復活を遂げた。 >> インタビュー詳細へ 43歳。CYCLEMAN代表。大阪で生まれ育ち、創生期のアメリカ村でアパレルの仕入れ、販売に携わり、アメリカでWESCOに出会う。その後、WESCOの魅力とブーツ文化を日本に伝えるためCYCLEMANを設立、その活動は次第に実を結びつつある。 >> インタビュー詳細へ 千葉県流山市出身、23歳。家業の「いろは鮨」で修行しながら、地元の江戸川で天然の鰻や川海老を獲る川漁師。父のハーレーでVツインサウンドを知り、高校生の時に見たパンヘッドでハーレーの素晴らしき伝統を知る。現在の愛車は1997年式FLSTS。 >> インタビュー詳細へ 東京都杉並区出身。37歳。東京ドームのすぐ近くで居酒屋「たかの家」を経営。中学生の頃に見た映画EASY RIDERに影響を受け、ハーレーに憧れ続ける。26歳で大型二輪免許を取得し、4年前に念願のハーレー2004年式ソフテイル・スタンダードを購入。 >> インタビュー詳細へ
37歳。96年式FXSTC、カブ、ヴェスパ所有。86年式FXST、77年式FXを経て現在の愛車に出会う。一時は仕事の関係でハーレーを降りたものの、仲間のサポートを経てカムバック。仕事や家族とのバランスを取りながら、のんびりとハーレーと付き合うかなり陽気な関西人。 >> インタビュー詳細へ 56歳、京都府京丹後市在住。1997年式FLSTF所有。48歳でハーレーに乗り始め、現在はファットボーイ以外にもツインカムのダイナも所有する。毎年訪れるアメリカでは50代後半とは思えない元気な走りを見せ、周囲の人を驚かせている。 >> インタビュー詳細へ
佐渡島在住、1983年式XR1000を所有する。生まれも育ちも佐渡島で、佐渡をこよなく愛する女性ライダー。佐渡の魅力を多くの人へ伝えたい、その想いから観光業に携わり、趣味の写真で佐渡の風景を撮影する日々。写真の腕前はかなりのモノ。 >> インタビュー詳細へ 富山県在住。XLH883Hを経て、現在は2006年式FLTRに乗る。身長は152cmとツアラーに乗るには小柄な体格ながら、努力と車輌へのカスタムの結果、颯爽とツアラーで走り回る。彼女のハーレーライフにはいつもご主人の尽力があり、夫婦仲良く週末になるとあちこちに出かける日々。 >> インタビュー詳細へ 40歳。自らのハーレーが盗まれたのをきっかけにロックを開発。その信頼性が評判を呼び、現在はキタコの協力のもとに手がけたアイテムが販売されている。通称“キタコロック”と呼ばれるモノはすべて彼の手によって開発されたモノ。 >> インタビュー詳細へ
49歳。Give me a wing代表。九州から上京しデザイン事務所を経て独立。デザイン事務所社長を続けながらシルバーアクセサリー作りを始める。本業がシルバーアクセサリーに逆転した現在、サイドカーに商品を積み込み、全国のハーレーミーティングを駆け巡る日々。。 >> インタビュー詳細へ 群馬県在住29歳。16歳からバイクに乗りはじめ、23歳で二輪大型免許取得。同時に現在の愛車’00スポーツスターに乗りはじめる。普段はバスで通勤し、販売の仕事をするごく普通の女の子。休日になると仲間と、一人で、日本中をあちこち走り回る日々。 >> インタビュー詳細へ 57歳。2000年式FLHTCUI所有。鎌倉時代より続くお寺の住職であり、地元蟹江町の町会議員の顔も持つ。環境問題への取り組みを長く続けており、環境リサイクル活動でTV・新聞へ取り上げられることも多い。 >> インタビュー詳細へ |