ハーレー インタビュー朋 | バージンハーレー

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インタビュー朋 記事一覧
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インタビュー写真地元愛が強い、
働き盛りのチョッパー乗り

神奈川・横浜のマイパフォーマンスは様々なハーレーを販売している。ノーマルも数多いが、マイパフォーマンスオリジナルのチョッパーやアメリカから輸入されたカスタムバイクなど、それぞれ個性的なハーレーをラインナップしているのだ。

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インタビュー写真自分の趣味にあったものに
囲まれて過ごしていたい

ショベル後期にデビューしたFXRは、走行性能が抜群なビッグツインとして今でもマニアが存在するモデルだ。その後エボリューション時代になっても後継機が登場し、現代のダイナ系モデルへと発展していった元祖と言うことができる。

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インタビュー写真ずーっと乗り続けているから
自分の手足みたいなもんさ

取材日は、まだ夏の残り香のある初秋の午前中だった。暑かった日差しが少し和らいでくる季節は、まさしくバイク日和。待ち合わせた自動車専用道路のパーキングには様々なオートバイが停められていた。しかし、ひときわ年季の入ったオーラを放つハーレーが2台。

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インタビュー写真79歳で初めてのハーレー
アコーディオンが趣味の85歳

河口湖畔にお住まいの大口常男さんは現在85歳である。元気にサイドカーをライディングするそのお姿からはとても年齢を想像できない若々しさだが、その健康の秘訣はどこにあるのだろう。

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インタビュー写真ハーレーは肩肘張らずに楽しめる趣味
ふたりの生活に欠かせない存在となっている

「つま先しか足が地面に届かないし、取り回しがやっぱり不安。そう考えると、ひとりよりも主人とふたりで走った方が安心ですし、楽しめますね」そういって照れ笑いするのは博子さん。

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インタビュー写真貴重なショベルのハーレーだけど
自分にとっては新車のような存在です

1980年にデビューしたスタージス。ローライダーの大ヒットを受けてそのスペシャルなイメージをさらに引き上げた記念すべきモデルは、現在も延々と続くバイクラリーで有名なサウスダコダ州の街の名前を付けられていた。

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インタビュー写真家族でツーリングできたら
どんなに幸せなんだろう

まだ真新しいスポーツスターに乗る姉妹は、晴れ晴れとした表情で現れた。お姉さんの亜寿華さんはセブンティーツーが愛車。妹の樹季さんは883アイアンに乗っている。姉妹でハーレー乗り。

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インタビュー写真子供も大きくなってきて
いよいよ夫婦で楽しめる時期かな

島崎さんの家には4台のハーレーがある。ご主人正晴さんの愛車は、このダイナのカスタムとロードグライドのCVOモデル、そしてロードキングも所有する。そして奥様の久美さんには昨年、誕生日のプレゼントにこのスポーツスターアイアンを贈った。

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インタビュー写真勢いで購入してしまった
カスタムバイクと格闘中

佐藤千尋さんが乗るのはグースネックのリジッドフレームにショベルエンジンを搭載したカスタムバイク。フロントフォークは74スプリンガーを装着し、前後16インチのスポークホイールを装備したオールドスクールチョッパーだ。

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インタビュー写真見るだけで心がときめき、
顔がにやけちゃうんです

「子どもが成人して働くようになって、あっ、ワタシも何かしなくちゃ! そう思うようになったんです。そこで決心したのが、ハーレーに乗ることでした」そういって笑うのは、定期的に開催されるHOGのチャプターツーリングを心待ちにしている千恵子さん。

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インタビュー写真大人になってから
少女期の夢を叶えるなんて素敵なこと

井上 真紀さんが乗るヘリテイジソフテイルクラシック。実は先日カスタムペイントが仕上がったばかりである。彩度を押さえた淡いセルリアンブルーとホワイトのツートンカラーは、彼女のイメージどおりに塗装が上がって今は本当に嬉しくてしかたがないという。

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インタビュー写真野菜ソムリエ
ベジタブルTOMOKOさんのスタイル

伊藤友子さんの愛車は誰もが羨む限定車、ブレイクアウトのCVOだ。実はこのハーレー、夫婦で購入した4台目。以前、ご主人に勧められてソフテイルロッカーCに乗っていたそうである。

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インタビュー写真衝動に駆られて乗るなら、
ハードなほうがいい

延賀さんはミュージシャンである。様々なアーティストをサポートしてきたギタリストだ。そして音響のエンジニアという仕事もする。生まれた時から音楽漬けの家庭に育ち、自分の周りにはいつも音が溢れているという人。

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インタビュー写真バイク好きというよりも、ハーレー大好き
趣味はガーデニングという女性らしい一面も

ハーレーダビッドソン横浜南の営業担当。高橋奈津子さんといえば、女性ライダーには有名な存在だ。現在の愛車であるストリートグライドを見れば分かるように、女性らしさを前面に押し出したカスタムを製作する、パイオニア的な存在でもあった。元々男らしさを象徴するような乗り物と思...

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インタビュー写真フルドレッサーに仕上げたロードキング
オーナーはなんと若干18歳、これぞウルトラ高校生!

冬の陽が静かに降り注ぐ日曜日の午後。3台のFLが轟音とともに走ってくる。正面から見ればすぐにわかる、あのギョロ目はロードグライドだ。そして2台のTRのうち1台はCVO、真ん中を走るソフテイルには女性が乗っている。きっと家族でハーレーを楽しんでいるのだろう。...

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インタビュー写真先頭を走るのは、いつも彼女
どこまででも続くフリーウェイを走り続けるような人生でいたい

抜けるような青空の下、2台のハーレーが駆け抜けて行く。先頭を走る白いヘリテイジソフテイルに乗るのは華奢な後ろ姿が印象的な女性だ。そしてその後ろには体格の良い男性が青いロードグライド・カスタムを走らせる。常に一定の距離を保ちながら、自由奔放な彼女をずっと支えている……

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インタビュー写真大切なのは、やっぱり家族と仲間たち
キャンプが大好きなママさんライダーの日常

森田あつみさんの仲間は全国各地にいる。ツーリングが大好きでいろいろと出かける先で知り合ったハーレー乗りが、みな仲間なのだ。だからお話しをうかがう中で登場する親しい友人が近所のハーレー仲間かと思いきや、九州のライダーや仙台のライダーだったりする。

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インタビュー写真ニッポン大好き、ハーレー大好きのフランス人
気軽に乗れるスポーツスターで、駈けまわる

デュベールさんは、フランスのパリに近い都市部で生まれ育った。子供の頃から日本にとても興味を持ち、武道であるカラテを習い、初めて読んだ書物はなんと宮本武蔵の伝記だと聞いて驚いた。興味の国「日本」には、バックパッカーとして訪れた。全国各地を廻り、その後、日本の大学に……