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インタビュー朋 記事一覧
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インタビュー写真グラビアアイドルから大胆に転身
スポーツ界の最前線に立つライター女史

18歳からグラビアアイドルという華やかな仕事に携わりながら、「自分に向いていない」と一転、なでしこジャパンなど女子サッカーにかかわる仕事を選んだ若きスポーツライター。「思い立ったらスグ行動」というアクティブな彼女は、相棒 FXDL ダイナ・ローライダーとともにツーリングを楽しむことも。そんな彼女が見据える自身の未来とはどんな世界なのか、話を伺った。

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インタビュー写真関西で知らない人はいない?
ハーレーに乗るアーティストレディ

関西のバイクTV番組『Like a wind』にレギュラー出演しているロックアーティスト。“スポーツスターに乗るロックシンガー”として知られる存在であり、また CCM!神戸缶コーヒーミーティングのスタッフとしての側面も持つ。その愛嬌はもちろん、仕事の枠にとらわれずバイクミーティングに出没することから、関西を中心とするライダーのあいだでは愛されている彼女。そんなトモチンの“これまで”と“これから”について話を聞いた。

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インタビュー写真ファッションというカテゴリーと向き合い続けた
若きコーディネーターの内に秘めたる想いに迫る

外語系専門学校を卒業後、アメリカ村(大阪・心斎橋)の古着の総本山たるショウザンビル内のショップで1年半ほど修行を積み、その後インポート専門の新興セレクトショップ「JONNY ANGEL COLLECTION」の門を叩く。10代からバイクには触れていたが、30歳を迎え、再びライダーとなる。車両は TRAMP CYCLE がカスタマイズした ハーレーダビッドソン 2004年式 スポーツスター XL883。

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インタビュー写真雑誌V-Hの表紙に何度も登場する
“かまじゅん”のキャラクターを知る

神奈川県鎌倉市にて育った彼女は幼い頃から「化粧をすること」と「タイヤが2つの乗り物」が好きで、18歳よりヘア&メイクの修行とライダーとしての人生をスタートさせる。前者は25歳でフリーとして独立、現在キャリア10年を超えるヘア&メイクアップアーティストとして活躍中。ライダー暦も筋金入りで、数々の国産アメリカンを経て 1980 FX SHOVELに出会う。以来、12年来相棒と全国を走り回るタフな女史ライダーだ。

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インタビュー写真「音楽とともに生きる」と決意した
情熱のDJが語るハーレーライフとは

ドイツ人の父親と日本人の母親を持つ。高校卒業まで神戸で育ち、大学進学から東京で暮らす。チアリーディングに打ち込むなど充実した3年を送ったのち、一時休学してドイツへ留学。復学後、「音楽に関わる道で生きていきたい」と、現在所属する事務所「FM BIRD」のラジオDJセミナーを受講、全過程終了後、プロのDJとしてスタートを切った。

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インタビュー写真潜水艦乗組員と並行して始まったハーレーライフ
ハーレーは「ハーレー」という乗り物だ

神奈川県横須賀地区の海上自衛隊基地に勤務する自衛官。勤続3年目となる1994年、映画『ハーレーダビッドソン&マルボロマン』を観て虜になったハーレーを新車で購入し、現在は3台目のハーレーとなる愛車FXRスーパーグライドとの付き合いが5年目を迎える。過去には国産スポーツバイクを所有するなど、根っからの飛ばし屋。

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インタビュー写真古き良き時代のアメリカと旧車を愛する
生粋のオールド・ハーレー乗り

横浜で歯科医を営む鈴木伸夫さんは、16歳で自動二輪免許を取得してからさまざまなバイクを乗り継いできた。ハーレーの鼓動を味わってからはすっかりハーレーに魅せられ、現在希少性の高い旧車との日々を楽しんでいる。「ハーレーの鼓動を本当に知るには、エボに乗らないと」と語る鈴木さんに、独自の哲学を伺った。

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インタビュー写真“青い目のサムライ”が明かす
これまでの人生とハーレー観

1973年1月23日生まれ、デンマーク出身の格闘家。少年時代より空手の稽古に勤しみ、当時16歳だった1991年に来日、極真会館総裁大山倍達(故人)の内弟子となる。1998年から「K-1グランプリ」に参戦、2001年「K-1 JAPANグランプリ」では見事王者に輝く。愛称は「青い目のサムライ」。

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インタビュー写真40年以上もバイクに乗り続けてきた人物が語る
ハーレーから始まるアメリカ文化の楽しみ方とは

1953年生まれ、愛知県名古屋市出身。イラストレーターとして活動する傍らでアメリカのミリタリーウェアを手がけ、1999年にアメリカンアパレル&バイクギアショップ「トイズマッコイ」を設立。往年の名優スティーブ・マックイーンに憧れる本格派のハーレー乗り。

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インタビュー写真VIRGIN HARLEY初代編集長が皆さんに伝えたい
サイト創設者としての想いとメッセージ

1977年生まれ、本サイト「VIRGIN HARLEY.com」創設メンバーのひとりにして初代編集長。’97年式XL1200C、’85年式BMW R80、’95年式YAMAHA SR400などを所有。6年に渡ってVIRGIN HARLEYを育んできた、シングルとツインのバイクをこよなく愛する男。2009年、バイクで世界をめぐる壮大な旅に出ることに。

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インタビュー写真大好きなハーレーとの出会いが
私を今の場所へと導いてくれたんです

35歳。今やハーレーミーティングの顔的存在である、愛知県名古屋市のレザークラフトショップ「ビーズ屋公ちゃん。」の女将。26歳の時に購入したFLSTSヘリテイジ・スプリンガーとの付き合いは今年で10年におよぶ。

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インタビュー写真私はハーレーに乗っていたくて
タレント業を辞めちゃいました

23歳、かつて大手芸能事務所にタレントとして所属するも、「自由にハーレーに乗れないから」と辞職。現在は地元・名古屋でモデル、アパレル、インテリアコーディネーターを担う。走り出したら数時間は止まらない、おてんばハーレー娘だ。

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