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インタビュー写真度重なる路上でのトラブル
「道ばた侍」誕生秘話

41歳、北海道札幌市在住。発売と同時に購入したHONDAレブルをベースにハンドメイドでチョッパーを製作、その馬鹿さ加減から地元では有名に。'98年にFXDを購入後、ショベル、パンと乗り継ぐ。「道ばた侍」発起人、RIDING PARANOIA / MC所属

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インタビュー写真ハーレーは決して遅くない
ちゃんと操れば速いバイクです

45歳、2001年式FLTR所有。オフロードバイクを経てハーレーに乗り始め、20年近いハーレー歴と30万km近い走行距離を重ねる。現在は鞄のデザイン製作の会社に勤め、週末は全国各地で開催されるレースアナウンサーとしても活躍している。

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インタビュー写真ハーレー乗りって意識はない
バイク好きの、ただの女の子かな

28歳、都内在住の会社員。何となく大型二輪免許を取得したのを機にハーレーに出会う。883、FXDを経て、1975年式XLH1000を所有。一見、普通の女の子ながら、自宅には工具からジャッキまでを揃え、整備にも興味津々な日々を送っている。

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インタビュー写真V-RODは他にない個性の塊
乗るほどに魅了されてしまいます

49歳、兵庫県在住。2008年式VRSCDX所有。学習塾経営のかたわら、副業でIT系のライターをはじめ、現在はライターが本業になっている。デジタルな世界に身を置き働くものの、レザークラフトなど、アナログな趣味も持つバランスの取れた趣味人。

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インタビュー写真好きなバイクで走り込みたい
たまたまそれがハーレーだった

29歳。兵庫県の「カチナパーツ」に勤める。YAMAHA SRを経て、22歳で2002年式FXDを購入。以来「FXDでいかに速く走るか」にこだわり続けている。2007年に事故に遭い、愛車が廃車寸前になるものの、馴れ親しんだFXDへの愛情は深く、長い修理の後に復活を遂げた。

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インタビュー写真何十年も履き続けられる
そんなブーツはWESCOしかない

43歳。CYCLEMAN代表。大阪で生まれ育ち、創生期のアメリカ村でアパレルの仕入れ、販売に携わり、アメリカでWESCOに出会う。その後、WESCOの魅力とブーツ文化を日本に伝えるためCYCLEMANを設立、その活動は次第に実を結びつつある。

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インタビュー写真誇り高き江戸川の漁師
それを受け継ぐハーレー乗り

千葉県流山市出身、23歳。家業の「いろは鮨」で修行しながら、地元の江戸川で天然の鰻や川海老を獲る川漁師。父のハーレーでVツインサウンドを知り、高校生の時に見たパンヘッドでハーレーの素晴らしき伝統を知る。現在の愛車は1997年式FLSTS。

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インタビュー写真自分なんかが乗っていいのか…
ハーレーは雲の上の存在でした

東京都杉並区出身。37歳。東京ドームのすぐ近くで居酒屋「たかの家」を経営。中学生の頃に見た映画EASY RIDERに影響を受け、ハーレーに憧れ続ける。26歳で大型二輪免許を取得し、4年前に念願のハーレー2004年式ソフテイル・スタンダードを購入。

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インタビュー写真ハーレー以外に好きなバイクもある
ストイックなハーレー乗りじゃないんです

37歳。96年式FXSTC、カブ、ヴェスパ所有。86年式FXST、77年式FXを経て現在の愛車に出会う。一時は仕事の関係でハーレーを降りたものの、仲間のサポートを経てカムバック。仕事や家族とのバランスを取りながら、のんびりとハーレーと付き合うかなり陽気な関西人。

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インタビュー写真毎年訪れるアメリカツーリング
年に一度の特別なイベントです

56歳、京都府京丹後市在住。1997年式FLSTF所有。48歳でハーレーに乗り始め、現在はファットボーイ以外にもツインカムのダイナも所有する。毎年訪れるアメリカでは50代後半とは思えない元気な走りを見せ、周囲の人を驚かせている。

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