ファッションチェック2008年11月編
少しずつ寒くなってきましたが、まだまだ日中は気持ちいい11月。もちろんファッションもレザージャケットを初めとして楽しい時期です。

少しずつ寒くなってきましたが、まだまだ日中は気持ちいい11月。もちろんファッションもレザージャケットを初めとして楽しい時期です。

ハーレー好きのみならず、アメリカンカルチャーをこよなく愛する人ならば「ルート66」の名を耳にしたことがあるだろう。ルート66は、シカゴからロサンジェルスまで、アメリカ大陸を斜めに横断するように走る、アメリカを代表するヒストリックルートだ。

ビューエル譲りのエンジンにF18、R17のラジアルタイヤを履かせ走りを追求した、スポーツスターファミリーのニューモデル。

自賠責と任意保険、どちらも重要な保険で加入している人がほとんどだろう。ライダーにとって両保険にどんな役割があるのか、再度確認してみよう。

ハーレーダビッドソンの「2003年式スポーツスターXLH883」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

オイルの基本的な知識については過去6回のコラムでおおよそ理解いただけましたでしょうか。今回はエンジンオイル(以下、オイル)交換時に一緒に交換する、オイルフィルター(以下、フィルター)のお話をいたしします。

ハーレーダビッドソンの「2008年式 CVO FLHTCUSE3」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

61歳、東京都出身。本名は中島昌人。かつての人気お笑い番組で“アッと驚くタメゴロー!”と叫ぶヒッピーの格好をしたハナ肇に風体が酷似していたことから、タメさんと呼ばれはじめ、今に至る。「サムライ・カスタムサイクルズ」代表。

ハーレーダビッドソンの「2003年式スポーツスターXLH883」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

ハーレーに乗る女性ライダーを紹介する「レディスハーレー」。今回は1998年式 FXSTCに乗る まこさんが登場! ハーレーに乗ることを選んだ彼女たちの横顔がうかがえる大人気コンテンツです!

今回のテーマはメーター。見た目の雰囲気を大きく左右するパーツではないが、メーターのような細部のパーツまでこだわることで、カスタムの完成度はグッと引き締まる。

いよいよバイクシーズン到来! うだるような暑さが過ぎ、ジャケットなんかを羽織ってバイクで流すには最高の季節ですね。オシャレなライダーの方は、思う存分オシャレを楽しんでいらっしゃることとも思います。

41歳、北海道札幌市在住。発売と同時に購入したHONDAレブルをベースにハンドメイドでチョッパーを製作、その馬鹿さ加減から地元では有名に。'98年にFXDを購入後、ショベル、パンと乗り継ぐ。「道ばた侍」発起人、RIDING PARANOIA / MC所属

ハーレーダビッドソンの「1948年式旧車EL」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

遠赤外線方式で身体の内側から温まる電熱ウェアシステムとして、多くのライダーが支持しているべスウォーマから、新商品「防寒ヒートソッ クス」が発売 された。これまでも、インナーパンツやヒートグローブなどの開発により、難しいとされてきた大腿部や指先の防寒に成功してきたべスウォーマーだが、この ヒートソックスの発売により、いよいよその守備範囲に死角はなくなったという感じだ。

ハーレーダビッドソンの「2006年式スポーツスターXL1200R」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

デュアルヘッドライトに前後16インチホイールを採用など、従来のダイナファミリーとは違う、異色のスタイルを持つ人気モデル。

バイクに長く乗り続ける限り、まったく交通違反をしないわけにはいかない。そこで、今回は交通違反の罰金から点数制度までを紹介しよう。調査した。

前回はオイル品質についてお話させていただきましたが、今回のテーマは「オイルの劣化」について。走行距離や時間によって、オイルの劣化が進むことは皆さんご存知かと思いますが、どのような原因で劣化は進むのでしょうか。

45歳、2001年式FLTR所有。オフロードバイクを経てハーレーに乗り始め、20年近いハーレー歴と30万km近い走行距離を重ねる。現在は鞄のデザイン製作の会社に勤め、週末は全国各地で開催されるレースアナウンサーとしても活躍している。

38歳、STER MOTORCYCLE代表。10代で入門した地元・旭川のチョッパーショップを経て22歳で渡米、その後東京の大型H-Dショップで下積みを重ねて帰郷。2000年にSTER MOTORCYCLEをオープン、2004年にSTER MOTORCYCLE43(札幌店)をオープンさせる。

シート、ハンドル、灯火類など、スポーツスターのカスタムでは定番といえるパーツもあれば、ノーマルからほとんど交換されることのないパーツもある。今回、紹介する前後フェンダーもそのひとつだ。

ハーレーダビッドソンの「2002年式ダイナFXDL」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、400台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

ハーレーにインジェクションが採用されたのは1997年モデルからのこと。日本で販売されたモデルでは、つい最近までキャブレターモデルが主流だったものの、すでに10年以上の実績を持っているのだ。実際、アメリカ本国で販売されているモデルではTC88の頃からインジェクションモデルがかなり普及していた。
