2006年式 スポーツスター XL1200R
ハーレーダビッドソンの「2006年式 XL1200R」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、500台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

ハーレーダビッドソンの「2006年式 XL1200R」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、500台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

LAで開催されるBORN-FREE MOTORCYCLE SHOWのオーガナイザーのひとりであるGRANT PETERSON。ショーのプロモーションのため、昨年末に開催された第25回ヨコハマホットロッドカスタムショー2016を訪れた彼に話しを聞いた。

神奈川県で20店舗以上のバイクショップを展開するユーメディアグループのハーレー中古専門店「ユーメディアハーレー中古車センター」にて新品・中古パーツのアウトレットセールが開催される。

高いファッション性と確固とした安全性によって、ハーレー乗りに人気のアイテムとなっているのが、ヴィンテージタイプのジェットヘルメットだ。ブームの火付け役はトイズマッコイがリリースするBUCOで、それ以後、多くのブランドからコンパクトでお洒落なヘルメットが発売されてきた。そんななかで近年注目を集めているのが、ジェットヘルメット専門店『グリーシーキッズ』オリジナルの『グリーサーヘルメット』だ。ここでは、その魅力に迫っていく。

ケンテックはこれまで、ハーレーや国産アメリカンなど、数多くのアメリカンスタイルのバイクをベースにカスタムを施してきたショップである。そのクオリティの高さには定評があり、さらにマニアックなパーツラインナップも人気。そんなケンテックがここに至るまでの歩み、そしてカスタムマシン作りやパーツラインナップにおけるこだわりを聞いてみた。

2017年2月11日よりRUDE GALLERY TOKYOにてフォトグラファーyuki kuroyanagiを迎えて「Focuses on NYC –FEATURING YUKI KUROYANAGI’S… REAL EYE.-」の開催が決定。

ハーレーダビッドソンが新たに打ち出したストリートバイク「ストリート750」がデビューしたのは2015年。ツインカム、エボリューションという空冷エンジンの系譜ではなく、Vロッドに搭載される60°水冷Vツインエンジン「レボリューション」の弟分となる「レボリューションX」(排気量749cc)を心臓とし、軽やかなフットワークを実現するフロント17/リア15インチというホイールサイズにニュートラルなライディングポジション、わずか230kgの車重などが合わさる。

「いま閉塞感を感じるなら、英国人を真似て夕暮れにビールの立ち飲みをしよう!そんな時に〈ルイス〉を着ていると、なぜかロックン・ロールな気分になれるんだ。世界中にルイス・ファンがいるから、こんなマニアックな本が完成した!」

2003年、創業100周年を迎えたカンパニーが打ち出した驚くべき一手、それがハーレーにとって初となる水冷Vツインエンジンの新型モデル「Vロッド」でした。古き良き時代から受け継がれる空冷Vツインエンジン特有の鼓動をアイデンティティとするハーレーにとっては大きな挑戦を意味するものでもありました。

機能だけを追求したギアの時代は終わり、よりライフスタイルに特化したアイテムが多く排出されるようになった現代で、イタリアの老舗メーカー「アルパインスターズ」がストリートシーンに映えるライディングシューズを送り出してきた。

ハーレーダビッドソンに乗る者なら誰もがその名を耳にするであろうアメリカのパーツブランド『S&S』。50年以上にも渡る長い歴史を持つ同メーカーはハーレー用のエンジンを手がけることでも有名で、その技術力とノウハウは他のパーツメーカーでは持ち得ないレベルに達しており、その圧倒的なクオリティで他を圧倒する。

他メーカーでは考えられない数におよぶハーレーダビッドソン純正のカスタムパーツ群。そのなかでも選りすぐりのメニューによってワンランク上のグレードへと高められた「Custom Vehicle Operation(カスタム・ヴィークル・オペレーション)」。

2006年にツーリングファミリーのスタンダードモデル、FLHT エレクトラグライドのローダウンカスタムモデルとして登場したFLHX ストリートグライド。

ハーレーに乗る女性ライダーを紹介する「レディスハーレー」。今回は2001年式 XL1200Cに乗る bikkeさんが登場! ハーレーに乗ることを選んだ彼女たちの横顔がうかがえる大人気コンテンツです!

LAのサンタモニカで1990年にスタートしたウルトラハイエンドジュエリーブランド「Good Art HLYWD(グッド・アート・ハリウッド)」。メイドインLAにこだわり続け、名立たるハリウッドスターを虜にするグッド・アート・ハリウッドのオーナー兼デザイナーのジョシュ・ワーナーは生粋のモーターヘッドであり、ウエスコのヘビーユーザーでもある。

ハーレーユーザーにはお馴染み、アメリカ生まれのプログレッシブサスペンションにダイナ用が加わった。フロントフォークとリアサスの変更でダイナの走りが、もっとスポーティに生まれ変わる。

“スポーツライドを楽しむハーレー”として独自の世界観を形成するスポーツスターファミリー。アメリカではプアマンズハーレーなどと揶揄されることもありましたが、それも昔の話。

ハーレーダビッドソンの「2016年式 XL1200CX」のカスタム車両を紹介。カスタムハーレーを見たいなら、500台以上の車両が掲載されているバージンハーレーのハーレーカスタム紹介を見るべし! 愛車カスタムの参考になるとっておきのアイデアが満載です!

18年ぶりに刷新されたハーレーダビッドソンの新型ビッグツインエンジン「Milwaukee-Eight(ミルウォーキーエイト)」。

早いもので2016年も残すところあとわずか。それでは年末らしい企画として、2016年にVH.comで掲載した試乗インプレッションの人気ランキングを紹介しよう。

創立70周年を迎える大阪の船場モータースが12月23日(金・祝)に今年最後の展示会&走行会を開催する。船場クオリティを体感できるイベントだ! 来場者にはオリジナルポスターをプレゼント。また、当日はウエスコの100周年モデル、「CENTURY BOSS」と「JOBMASTER 1st」もご覧頂ける。友人を誘い合わせの上、ぜひ! 車種は関係なし、ビンテージハーレーに興味があれば、誰でもOKだ。

「ソフテイル」とは「ソフトテイル」(優しい尾)の略称で、リアサスペンションという概念を持たなかったリジッドフレーム(ハードテイル/1957年までのH-Dビッグツインモデルのフレーム構造)と対をなす最新型フレームのことを言います

日本では普通自動車のマニュアル免許があれば運転することができる三輪ビークルのトライク。2017年モデルでは新型ビッグエンジンのミルウォーキーエイト107を搭載したFLRT フリーウィーラーが満を持して登場した。

25周年を迎えたホットロッドショーもいよいよ佳境。ここからはベンダーブースやペインターコーナーを振り返り、最後にアワードの模様をお届けしよう。
