ハーレーが国産モデルと真っ向勝負!普通二輪MT免許で乗れる排気量350ccのX350と排気量500ccのX500を10月に日本導入!
2023年9月27日、ハーレーダビッドソンの世界戦略モデルである「X350」と「X500」が10月に日本導入されることが発表された。日本での販売価格や仕様については、今のところ情報はなく後日発表される予定となっている。

2023年9月27日、ハーレーダビッドソンの世界戦略モデルである「X350」と「X500」が10月に日本導入されることが発表された。日本での販売価格や仕様については、今のところ情報はなく後日発表される予定となっている。

6月、今年もフランス・ビアリッツで「Wheels and Waves/ホイールス・アンド・ウェーブス(以下WW)」が開催された。2020年と2021年の開催は中止されたが、その後もイベント規模の拡大と比例するように、欧州のカスタムバイクシーンにおける影響力を高め、今年は開催12回目を迎えた。

ラックモーターサイクル代表、杉原 雅之。2000年にオープンし、今年23年目を迎える同店は、国内外のカスタムショーで数々のアワード獲得実績を誇るシーンを牽引する最重要ショップとして広く認知されている。スタンダードなものが好きだという彼が愛用するウエスコブーツは、お店でサンプルを見ながら、スタッフのアドバイスを参考にオーダーした定番スタイルのジョブマスターである。

2023年8月26日(土)〜27日(日)の二日間に渡り、恒例の富士スピードウェイにてハーレーダビッドソンジャパン主催の「ブルースカイヘブン2023(ブルスカ)」が開催された。昨年からのコンセプトである「モータイサイクル」、「キャンプ」、「音楽」が融合した今年のブルスカには、昨年とほぼ同数となる9,500人のファンが詰めかけた。

歴史と伝統を受け継ぎつつ70%を再構築したというハーレーの新型CVOストリートグライド。歴代最強エンジンと最新の足まわりによりタウンユースからロングツーリングまでその守備範囲は広い。

2023年8月20日(日)、神戸国際展示場3号館で開催された「第18回ニューオーダーチョッパーショー2023」でアワードを獲得したマシンを発表します。

2023年8月20日(日)、チョッパーフリークには夏の恒例イベントとなっている「第18回ニューオーダーチョッパーショー2023」が神戸国際展示場3号館で開催された。

ハーレー”アイコンモーターサイクルコレクション”の第三弾となる「エレクトラグライド ハイウェイキング」。ソロシート下のサスペンションを含む5本ショックの独特な乗り味がポイントだ。

メイドインUSAにこだわる質実剛健のワークウエアブランド「SHIP JOHN(シップジョン)」。そんなシップジョンの代表、かつクリエイティブ・ディレクター兼ディレクターのマイク・イライアスはハーレーフリークであり、ウエスコのヘビーユーザーでもある。シップジョンではウエスコとのコラボレーションモデルも手掛けており、近々、エキサイティングなモデルがリリースされる予定だ。

すべてが刷新された新型CVOロードグライドを最速インプレッション!ハーレー過去最大排気量 1977cc を誇る新たな空冷 V ツイン、「ミルウォーキーエイトVVT 121」エンジンを搭載し、まさに死角ナシ!

2006年、ウエスコやラングリッツと同じオレゴン州ポートランドで立ち上げられたワークウエアブランド「SHIP JOHN(シップジョン)」。今回は、そんなシップジョンのレザーアイテムを製作しているジョー・タオルミーナに話を伺った。革の色や艶にはぞれぞれのストーリーがあり、その革がヤレていればヤレているほど魅力を感じる、と彼は話す。

ハーレーダビッドソンの年式別モデルカタログ「2023年式 CVO FLTRXSE CVO ロードグライド」の記事です。詳細なスペックやカラーバリエーションなど、気になるハーレーのモデル情報を掲載中!

ハーレーダビッドソンの年式別モデルカタログ「2023年式 CVO FLHXSE CVO ストリートグライド」の記事です。詳細なスペックやカラーバリエーションなど、気になるハーレーのモデル情報を掲載中!

ハーレーダビッドソンの2023モデルにおいて、スリーホイーラーモデルのトライクファミリーにシャークノーズフェアリングを搭載したロードグライド3が追加された。超ド級の走りを楽しめる一台だ。

2023年6月18日(金)、ハーレーダビッドソンの最高峰モデル、CVOファミリーの新型「CVOストリートグライド」と「CVOロードグライド」のジャパンプレミア「THE ALL NEW CVO JAPAN PREMIRE」が東京・虎ノ門のアンダーズ東京52Fルーフトップテラスで開催された。

2023年6月8日(木)より、2023年モデルの新型CVOストリートグライドと新型CVOロードグライドの予約発売がスタートした。この新型CVO最大のトピックスは、ハーレー史上、最大排気量となる1977ccのミルウォーキーエイトVVT121エンジンが採用された点にある。

1965年式のトヨタ・パブリカを愛車に持つ東 知宏。その心臓部には、排気量697ccの空冷ボクサー2気筒OHVエンジンを搭載しており、純正色のリペイントを含め、フルレストアが施されたコレクターズカーである。そんなマニアックなクルマを愛する彼は、生粋のウエスコフリークでもあり、現在22足ものウエスコブーツを所有している。

日本最大級と言えるバイクメインのカスタムショー「JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2023(ジョインツカスタムバイクショー2023)」が2023年4月30日(日)ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)で開催された。今回の最速レポート第二弾ではアワードを受賞したマシンをメインに紹介しよう。

2023年4月30日(日)、バイクメインのカスタムショーとしては、日本最大級と言える「JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2023(ジョインツカスタムバイクショー2023)」が恒例のポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)で開催された。

カスタムワークスゾン代表、吉澤 雄一。言わずと知れた我が国を代表するカスタムビルダーである。今から3年前の2020年7月に築100年以上の古民家を改装したギャラリーを新設したゾンは、ウエスコ正規ディーラーとしての活動も2023年1月よりスタートしている。カスタムビルダー吉澤 雄一が考えるウエスコブーツの魅力を伺った。

2023年4月12日(水)~13日(木)に大磯ロングビーチ駐車場にて開催された第8回JAIA輸入車二輪車試乗会・展示会のハーレーダビッドソンをピックアップし、その様子を紹介するとともに、2023モデル大幅に手が加えられて登場したブレイクアウト117のショートインプレッションをお伝えする。

2006年にオレゴン州ポートランドで創業されたワークウエアブランド「SHIP JOHN(シップジョン)」。世界的な人気を誇る同ブランドの代表を務めるマイク・イライアスが来日し、2023年4月9日(日)に、記念すべき第一回目となる「SHIP JOHN RALLY 1st」が開催された。

2023年4月1日(土)、世界初のハーレーダビッドソン認定中古車店「Harley-Davidson Certified Saitama(埼玉県深谷市原郷2150-2)」がグランドオープンを果たした。運営はハーレーダビッドソン埼玉花園の市川商会で、同社運営のもう1店舗であるヒロズハーレーダビッドソンが、この世界初の認定中古車店に生まれ変わった。

映像制作会社 株式会社 祭(MAZRI Inc.)がウェブサイトをリニューアルし、それに伴い新たにECサイトでのショップをオープン。今まで発表してきたCD、DVDなどの作品に加え、新たにGOODSの展開もスタートさせた。
